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もぐらのもぐ動画その3完成!! [もぐらのもぐ関連]

さて・・・・もぐらのもぐの動画がまずは全て揃いました。

お待たせしました。その3です。



2014年9月に動画化開始のアナウンスをさせて頂きまして、約4年の時が・・・・
しかし。急いで完成させなくて良かったです。

では、追って「作者より完成を迎えてコメント」を追記します。

うーん。かわいい♪ゆりちゃんやりますね。

ぜひ大きなモニターで視聴してください。超ワイド画面で!かなり細かく描きこまれている事が分かります。すごく緻密な世界観なんですよ!スマホだと分からないかもです!

こちらは最近聴いてる曲です。

ジェイ・チョウ 等你下課 Waiting For You 台湾在住中華圏で大人気の歌手 こちらは新曲です。



ジェイチョウいいな~。大好きです。

歌詞の意味がギリギリ分かりそうででも分からない感じが好きです。聴くたびにどんな歌詞なのか?かってに想像して遊んでいます。

何年も聞いてくると中国語をなんとなく理解できてくるものです。 


共通テーマ:アニメ

ごあいさつ(はじめてお越しになった方へ) [もぐらのもぐ関連]

★公開から九年★

もぐらのもぐの運営ぶろぐです



何か残そうと作ったインターネット絵本もぐらのもぐ
くろさきゆりちゃんと約1年掛けて制作。気づけば公開から八年の時が。

ドリーマーが勢いで作ったサイトです。

ある日、東証一部上場の企業さんから直接依頼がありキャラクターデザインを。そのギャラを投じて木工玩具制作ユニット「ピノッキオ」が誕生、ハンドメイドサイトなどで数百点の作品を販売してきました。

もぐらのもぐの動画化も進んでおります。フームさんが制作してくださっています。
フームさんらが企画したYouTubeのチャンネル「うごくえほんバンビーニ」のコンテンツとして動画化しませんか?と嬉しいお誘いが。まさかそんな夢のような出来事が、もぐらのもぐに起こるとは!


さて・・・

.

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当ぶろぐ人気記事まとめ [もぐらのもぐ関連]

このぶろぐは、2018年3月21日に9周年をむかえました。

それなりに長く更新してきているので人気記事があったりします。ここでまとめておきましょう。

検索エンジン経由で訪れた方に、インターネット絵本もぐらのもぐ をPRする目的で更新しているので、読み物系の記事が多くなっております。

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気候の真実。温暖化や寒冷化ではない近未来 [太陽活動低下問題]

※我々の公開する情報は常にカイゼンします。最新の解釈を追記修正していきます。

※08.19少々情報整理。よりよくなったと思います。

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はじめまして。もぐらのもぐインターネット絵本作者の『さくしゃ』です。
もぐらのもぐに登場する『ぱぱもぐ』は教授をしております。
そして『かえるさん』は博士をしております。
この3人で、太陽活動と気候に関する研究をしていて、とても大きな発見をしたので報告します。


今回プレゼンテーションの3大ポイント

その1
太陽の磁力は、地球の偏西風に影響を与えている。

その2
太陽の磁力には時計で計ったかのような120年単位の活動が起こっている。
その太陽磁力の120年単位の活動に連動した『偏西風120年の運行スケジュール』が存在する。

その3
それが永遠に続くのか分からないが、少なくとも西暦1780年以降は、ほぼ120年ジャストの法則単位で太陽磁力と偏西風が連動していた。すると・・・・例えば日本の東北地方の冷夏群が120年間隔で時計で計ったかのように再来していた。

★具体例1
天明の飢饉の冷夏群:西暦1782年~西暦1788年
↓↓↓
120年後
↓↓↓
明治期の冷夏群  :西暦1902年~西暦1908年

★具体例2
天保の飢饉の冷夏群:西暦1832年~西暦1838年
↓↓↓
120年後
↓↓↓
昭和期の冷夏群  :西暦1953年~西暦1959年


以上、『その1~そ3』までの3点について誰の目から見ても明らかな客観的データがありますので、それを基にプレゼンテーションを進行していきます。

本日は最大限分かりやすくこれらの事を皆さんにご報告させて頂きます。
分かりやすくする為に、箇条書きのように最大限短く編集する事は出来ません。
分かりやすいぶん、少々ゆっくりな展開になっている事を先にお詫び申しあげます。


メインプレゼンテーターは『ぱぱもぐ』です。
papamogu.jpg

補足担当は『かえるさん』です。
kaerusan.jpg

『さくしゃ』は、今回のプレゼンテーションの途中で登場します。

それじゃあ、さっそくいきましょう。



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※もぐらのもぐは非営利ネット絵本サイトです。こちらはそのサイトの公式ぶろぐです。
このぶろぐの広告は無料プラン利用の為表示されており広告収入はso-net社にあります。
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http://www.mogura-no-mogu.com/

この記事の公開日2018-08-10 09:40:56
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シナリオの権利はもぐらのもぐ運営ぶろぐにあります。有料コンテンツでのご利用はご確認ください(常識の範囲で)。




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共通テーマ:学問

正村史朗氏論文をリライトする。の巻 [太陽活動低下問題]

https://mogura-no-mogu.blog.so-net.ne.jp/2018-08-10-kikouhendou-120-cycle
まずは上記リンクからどうぞ。
いきなりこちらは理解不能だと思います。

★ご注意★
こちらの論文は総合科学研究所 正村史朗所長が公開していた論文をテキスト化してネットに公開すべきと考え『もぐらのもぐ気候変動対策プロジェクトチーム』がここに残しておきます。



原本はドキュメントをスキャンしたラスター画像のみであり、ネット検索にヒットしないという欠点がありました。こちらの論文は21世紀以降にこそ日本国民にとって価値ある研究結果となると思われます。正村史朗氏とコンタクトを取れないので許可は取れておりませんが、論文内で後世の学者さんにパスを投げておりますので、それはテキスト化OKも含めてのパスと受け取りまして公開に踏み切りました。 

正村史朗氏の論文は用語の統一などが為されておらず複雑かつ難解です。これでは数十年埋もれてしまいますし余程の理解者でなければ読み込んでもらえないでしょう。

フォローしておきますと、正村氏は東北地方の皆さんを心から案じて執筆した論文です。大スケールの研究は命を削る行為です。現に僕もこの問題にどっぷり浸かり過ぎて病気の発見が遅れてしまい、ちょいと悪化している状態です。正村氏は果敢にも大スケールの研究に挑み、この論文を世に送ってくださいました。しかし一人の研究ゆえ限界があったのだと思います。同じ景色を見ている我々が正村氏のこの論文を完成させます。

正村氏の消息は現時点で不明です。もしもご存知の方がいらっしゃたらご連絡くださいませ。

人類に役立つ研究結果なのでこのような形で公開に踏み切ります。

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