もぐらのもぐ インターネット絵本←こちらからリンク
So-net無料ブログ作成
太陽活動低下問題 ブログトップ
前の10件 | -

ベルギー王立天文台とコミュニケーション開始 [太陽活動低下問題]

ベルギー王立天文台に英文の論文風記事のリンクを送信しました。

プロの翻訳者さんにメールを翻訳してもらってから正式に返信し、
経過報告をこちらで報告します。

続きを読む


Climate change due to CO2 is a lie or illusion. We will announce the truth. From Japan. [太陽活動低下問題]

Discover 120 year cycle of solar activity and 120 year cycle of climate.

truth of climate change. It correlates with solar activity.

The cause of the cool summer that occurs only in Japan was solar activity.


Presenter:Moguranomogu Solar activity climate change research project team
Professor PAPA MOGU and Dr. KAERUSAN

日本語はこちら
https://mogura-no-mogu.blog.so-net.ne.jp/2017-11-21


study is continuing. Publish the latest research results.
We will report the fact that people around the world did not know.


Abstract


1:There are records of climate over 1000 years ago in Japan.

2:After the Maunder minimum, the climate was repeated at 120 years cycle.

3:Based on that fact, We found a 120 year cycle of solar activity.

4: There is a correlation between the 120 year cycle of the sun and the 120 year cycle of the climate.

5:We have found enough evidence to think that solar activity is fluctuating westerlies.

This announcement needs to know the Westerlies.
https://en.wikipedia.org/wiki/Westerlies

続きを読む


近日中に・・・・ [太陽活動低下問題]

近日発表するのは太陽120年周期と防災について。

太陽活動に120年の周期があるとなると人類にとって新たなスケールが登場することになります。

https://mogura-no-mogu.blog.so-net.ne.jp/2017-11-21
↑↑↑大周期の根拠

その新スケールに基づいた防災計画ついて発表することとなります。

おそらく・・・2022年~2144年が次の太陽の大周期になります。
その120年の間に起こりうる周期性が考えられる天災がいくつかあります。

誤差は数十年~といったところですが国家として超長期の防災計画を策定したりする事ができるのでは?

南海トラフ地震。前回は1944年付近。その100年後は2044年。すると次の大周期内で発生する確率が高い。

関東大震災クラスの相模トラフ地震は200年くらいの周期性との事ですから・・・1913年の200年後は・・・・2213年。次の太陽大周期内で起こりえなくはないですね。

相模トラフとは異なるシリーズとして南関東直下型地震も周期性があると考えられており、それに関しては次の大周期内で起こってしまうのではないでしょうか?

北海道沖海溝型巨大地震はおそらくは次の大周期内で発生してしまうでしょう。

このように120年というスケールが登場するとこのような考え方がおのずと出来るようになります。

そんなことを正式まとめて公開予定です。常識的に考えて、とのコンサバティブなフィルターで考えられる事になります。


【ほぼ解明】地球寒冷化?ミニ氷河期?太陽活動低下&黒点減少とは何か?現在の様子・2018、さらに2019は?わかりやすく。 [太陽活動低下問題]

このぶろぐの広告は無料プラン利用の為にso-net社が表示させているものであり、広告収入はso-net社にあります。


English
https://mogura-no-mogu.blog.so-net.ne.jp/2019-02-15-discover-120-year-cycle

※図版追加、より分かりやすく加筆あり。ご好評を頂いております。ありがとうございます。

先に言っておきますが・・・・・
公開が遅れている『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||(第四作目)』よりも楽しめる記事かも!?m9(`・ω・´)っ
(庵野監督には申し訳ないですが・・・・)

日本史が大好き!そんな方なら尚更楽しめるでしょう。日本史は太陽活動と密接な関係があります。

西暦2019年3月21日にインターネット絵本もぐらのもぐ、そしてこのぶろぐは公開から10周年。
今回発表の内容は10周年特別企画として気合を入れてみました。

二つほど事前報告。

僕はいわゆる定型発達者になります。常識の理解、常識的な思考が出来ることを臨床心理検査で確認済みです。すなわち今回のプレゼンテーションは常識的理解の集合体となります。今の時代にこの件の確認は科学に関する情報の発信者として必須と思われますので告知しておきます。

冒頭において伝えておくべき最大の注意点は、太陽観測による科学データや気候観測データは近代以降のものしか存在しません。それを補う為に史実の出来事や古い記録を用いており、科学データ + 歴史資料を包括した発表となります。

それでは世界に広がるガセネタから解放して差し上げましょう。

常識的な考察で、最大限ありえるシナリオにて・・・・・・!!

変身・・・・・ッ!

musked-rider-v3mogu01.jpg
『謎のライダー』

『もぐらのもぐ作者ぶろぐ』の『さくしゃ』がある病で療養(りょうよう)に入るとの事で、今回は俺がプレゼンテーションをリードする。

俺はあいつのように優しくはない。少々辛口でな・・・・・。いつもの調子とは異なる事を覚悟してくれ。真実を知るには無情でなければならない。研究は日常生活のように忖度(そんたく)など必要ないからな。

今日は

『太陽活動低下による地球寒冷化』

この件について分かりやすく解説する。


この問題に関して情報が錯(さく)そうしており、どの情報が本当か?分からないよな。

世界各地のチビッ子やママさん達から太陽活動の低下による地球寒冷化を心配している声が多く届き、本格的に研究し始め間もなく2年。ようやく人類に向けて発表できるところまで辿りついた。まだまだ研究は続いているがおおよその全体像の把握が出来た。

いつもの通り『ぱぱもぐ』そして『かえるさん』にプレゼンテーションしてもらおう。

『ぱぱもぐ』は、もぐらのもぐインターネット絵本の世界にて教授を務めている。
『かえるさん』は同じ世界で博士を務めている。
共にこの問題についてよく研究してくれているキャラクターだ。

俺たちは皆の味方だ。この研究は地球を救うためのヒーロー活動の一環だ。

さっそく始めるか・・・・・『ぱぱもぐ』そして『かえるさん』よろしく・・・・・。

先に言っておくが・・・・遅かれ早かれ、いずれ人類は滅びる。だから絶望のラストを迎えるような事になっても失望しないでくれ。勇気が無い者はここで立ち去って妄想世界に引きこもるのも良いだろう。どんな結論が待っていようと現実世界に生きる勇気がある者のみ残ってくれ。

参考として・・・・世間のミニ氷河期人類危機説の一例

理化学研究所・戎崎俊一主任研究員
「ミニ氷河期とはいえ、本格化すれば北海道まで氷河が押し寄せ、アメリカは五大湖まで氷に覆われる。欧州も壊滅的です。穀倉地帯の大部分で収穫が不可能になり、食糧危機は必至です」
引用元https://news.infoseek.co.jp/article/postseven_488511/

元NASA上級研究員・桜井邦朋博士
「世界の穀倉地帯や漁場が変動する影響で、世界人口80億人のうち、約20億人が飢餓と病気で死亡する危険性があります。とくに日本のように食料自給率が低い国はその影響を強く受け、国家存立さえ危うくなるかもしれません」
引用元https://news.infoseek.co.jp/article/postseven_488511/

これは大変な状況だ・・・・


papamogu.jpg
『ぱぱもぐ』

さっそくですがプレゼンテーションを開始しましょう。

みなさんこんにちは。『謎のライダー』さんは現実的で己に厳しいキャラクターです。それは人類を守り戦い抜いてきた戦士だからこその貫禄(かんろく)です。今回はいつもの『ゆるふわもぐらのもぐワールド』とトーンが異なりますが、人類にとって大変重要な話題となりますので、『謎のライダー』さんと一緒に進めるのは良い事だと思います。ただし我々はさほど深刻には考えていません。
 お腹が大きい妊婦さんもアクセス者さんの中にいらっしゃると思います。これからママやパパになる皆さんも心配されて検索されたのだと思います。ですから結論を先に言っておきます。この世の終末のような状況になんてなりません。史実の出来事を根拠にお伝えしていきます。史実にはそのような記録は残っていません。冒頭の極端な説は何を根拠に算定したのか?不明です。少なくとも客観性があるとは思えません。

さて

まず、みなさんの中に存在する太陽活動低下による地球寒冷化に関する情報を一度忘れてください。ゼロから話していきます。

実はそんなに難しい話ではないので安心して下さい。

続きを読む


【特別章】精神医学から考えるCO2温暖化。明らかに妄想!? [太陽活動低下問題]

当もぐらのもぐ作者ぶろぐにて、気候変動問題について大きな発表をさせて頂きました。

その発見は『ある気づき』無くして到達できませんでした。その『ある気づき』がほかの学者さんには無い目線であり、世間に波紋を広げる気候変動問題の『嘘』を見破るカギになりました。

その『ある気づき』について、今回公開させて頂きます。

この論考が絶対に正しいとは申しません。ただし筋が通った話になります。整合性には自信があります。

先に「あとがき」を書きますが、生まれてきた人すべてが、笑顔で暮らしていく権利を持っていると僕は考えます。しかし、人類はそれを実現するにあたり多くの問題を解決できていません。『ある気づき』に関する論考を公開するのは『多くの問題の中の一つについて一石を投じたい』との思いであり、邪無心で執筆させて頂きました。

この記事をお目通し頂く前に、下記リンク記事を全文お目通し頂き、かつ、ご理解して下さるようお願いします。
https://mogura-no-mogu.blog.so-net.ne.jp/2017-11-21
気候変動問題を史実のデータ+科学データを包括し筋が通った研究結果を発表しています。その質の発表を踏まえた上での今回の論考となります。

もうこのテーマの論争をおわらせましょう。

※以降で『アホアホ』などの用語を用いたのはより分かりやすく実態を伝える為にセレクトしました。茶化す意図ではありません。現在世界においてどれだけ『アホアホ』な事が起こっているのか?伝えたいからです。
※今回の記事はかなり深刻なテーマとなります。今日は明るい気分で過ごしたいという方はまた日をあらためて下さい。
※事実は事実・・・・誰かが指摘せねばならない事。

トヨタ自動車の仕事の進め方で『なぜなぜ五回』という心がけがあります。問題に対しなぜ?なぜ?と何度も繰り返すと物事の本質に辿り着きます。

今回の指摘は当該問題に対する『なぜなぜ五回』をしてみました。これまでの当該問題に対する指摘と異なることは、上辺について指摘するのではなく本質・・・・エッセンスを指摘しなぜこんな事が続いているのか根本的原因を明るみにさせます。



続きを読む


太陽活動関連の発表で・・・・ [太陽活動低下問題]

一連の太陽活動関連の発表を協力を得てとあるメディアを用いて行うことになりました。

FOOM福井社長、原田さんから、コンテンツ会社ならではの発表企画を打診頂けまして、大変有意義なものであり是非お願いしますと進んでおります。

そちらの準備が完成したら・・・まずは日本語で公開。

そちらは英語版も制作(翻訳はこちらで独自に進行)

こんな流れで予定されました。

マンガ化への道もなくはない・・・・という状況なので、この発表に期待してくださっている皆さんはワクワクしてお待ちください。まずは第一ステップの入り口に入りました。



福井社長、原田さん、本当にありがとうございます。




【エピソード2】太陽活動120年周期と偏西風蛇行・つづき [太陽活動低下問題]

https://mogura-no-mogu.blog.so-net.ne.jp/2017-11-21
この記事は↑↑↑↑↑上記リンク記事の続きになります。



musked-rider-v3mogu01.jpg
『謎のライダー』

太陽活動に120年の長期周期がある・・・・この情報をそもそもどこで聞いた?どこで入手した?グーグル検索しても1件もヒットしないぞ?ましてや世界各国の研究機関ですら気付いていないこんな事実を?

NASAを始め、JAXA、ESAなどの組織が太陽活動に大周期があることなど知らぬままに研究している様子だ・・・・・

tateyokomogu_72dpi.jpg
『たてもぐ』『よこもぐ』

『謎のライダー』さん、やっほー!あのね、『ぱぱ』と『かえるさん』が太陽活動と気候変動について研究していたら、どうも『やませ』は太陽活動と関係があると気づき、『やませ』を太陽活動グラフとセットでグラフ化し始めたら120年周期の法則に気付いたんだってさ!
 でね、他にも誰か発表しているはず・・・・・と、『やませ』で論文検索し、ヒットしたものは全部読破していったら・・・・・・『正村史朗』さんが西暦1950年代に発表していたんだって!やっぱりそのオジサンも『やませ』と太陽活動を絡めて研究していて120年法則に気付いたんだってさ!なんかさっきじめんにうまってたのをちょうど発見したよ。

はい。これだよ

つ『正村史朗発表原稿』(2005年8月発表バージョン)
https://www.metsoc.jp/LINK/LongForc/Grosswetter/43.pdf
※参考文献コーナーで詳しく・我々はこのpdfから入った

続きを読む


宇宙の果ては? [太陽活動低下問題]

宇宙の果てはどうなっているのか?

続きを読む


太陽活動関連の用語を再考すべき?の巻 [太陽活動低下問題]

papamogu.jpg
『ぱぱもぐ』

みなさんこんにちは。

太陽活動関連記事を楽しみにして下さっているアクセス者さんが300人程度いらっしゃるはずとの報告がありました。という訳で定期的に関連記事を公開していこうと思っております。
(検索で新規に来訪して下さる方とは別に常連さんとして)

今回は・・・・シューペラー極小期、マウンダー極小期、ダルトン極小期、などの『極小期』という用語が適切なのか?考えてみたいと思います。

続きを読む


nice!(2) 

偏西風蛇行の理由は?原因は?太陽活動の変動の可能性・分かりやすく [太陽活動低下問題]

papamogu.jpg
『ぱぱもぐ』

みなさん、こんにちは。
本日は・・・・

偏西風蛇行は太陽活動の変動から発生している可能性

この件についてプレゼンテーションします。

今回お伝えする事実は「史実の出来事と密接に結びついている」のです。特に日本人の皆さんなら受け入れやすい説になっております。

さっそく始めましょう。

続きを読む


前の10件 | - 太陽活動低下問題 ブログトップ