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When will cycle 25 rise? [太陽活動低下問題]

Title : When will cycle 25 rise?

papamogu.jpg
Presenter : Professor Papa Mogu
mogura-no-mogu.com Solar Activity Climate Change Research Project Team

Welcome to Mogura no mogu.com official blog.
We discovered that solar activity is repeating.
This is the first presentation of humanity.

Related entry
Solar activity is repeated. Discover the evidence.
https://mogura-no-mogu.blog.so-net.ne.jp/solar-activity-is-repeated

This entry predicts when cycle 25 will rise.
There is no such thing as rushing into the ice age.

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Isn't the ice age coming from the repetition of solar activity [太陽活動低下問題]

Title : Isn't the ice age coming from the repetition of solar activity?

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Presenter : Professor Papa Mogu
mogura-no-mogu.com Solar Activity Climate Change Research Project Team

Welcome to Mogura no mogu.com official blog.

In the previous entry, we released the evidence that solar activity is repeated.
https://mogura-no-mogu.blog.so-net.ne.jp/solar-activity-is-repeated

Why does the ice age happen?
Is not it the result of repeated solar activity?
The research is still ongoing but we will report on progress.

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Solar activity is repeated. Discover the evidence. [太陽活動低下問題]

Title : Solar activity is repeated. Discover the evidence.

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Presenter : Professor Papa Mogu
mogura-no-mogu.com Solar Activity Climate Change Research Project Team

Welcome to mogura-no-mogu.com official blog.
We, the “ mogura-no-mogu.com Solar Activity Climate Change Research Project Team”, have found evidence of repeated solar activity.

Sunspot graph is downloaded from SILSO.
http://www.sidc.be/silso/dayssnplot

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たぶん、証明出来る [太陽活動低下問題]

昨日は氷期リピートの数式化を思考しながら森を散歩
いい線いったあたりで急にたちくらみがしてふらふらと切り株に座って
乗り切りました
そこまで考え詰めたことは人生で初めてかも?
記憶が少し飛んで大事なところを忘れちゃいました
しかし脳細胞には焼き付いているのでふとした 拍子に記憶が戻るでしょう。

最後の最後で数式は登場すべき
正しい歩みを経ていると思います

これまで『ミニ氷河期』の到来の可能性について検討してきた訳ですが
『氷期』の到来についても予測できそうな?そんな景色がとうとう見えてきました。

世間に溢れている理解はあまりにもあてずっぽうで「そろそろ来るかも!来てもおかしくないかも!」というようノリでしたが過去約50万年分のデータという限られたデータを根拠にして
最大限の予測が出来そうです。よく研究しましょう。あまりにも杜撰な研究しかなされていません。

まずは『現状の把握』。
つまりこれまでまともに現状の把握が為された研究が存在しなかったのでしょう。



【ほぼ解明】地球寒冷化?ミニ氷河期?太陽活動低下&黒点減少とは何か?現在の様子・2018、さらに2019は?わかりやすく。 [太陽活動低下問題]

追記あり:2019/06/21 よりよい内容に


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黒点観測数グラフはSILSO・ベルギー王立天文台の国際基準のデータをお借りしています。
http://www.sidc.be/silso/

こちらのエントリーでは、太陽黒点観測数低下、それによる気候変動、地球寒冷化などの真実について発表させて頂きます。太陽黒点の発生が不活発化していると報道されていますがそれがどんな影響を与えているのか?1世紀以上前の研究に遡るなど本格的な研究結果の発表を行います。

世間に広まる不安を払拭したい。出生率や経済に悪影響。それが主目的の発表です。

今日は「Aバージョン」の内容を公開しております。


English
https://mogura-no-mogu.blog.so-net.ne.jp/solar-activity-is-repeated

※図版追加、より分かりやすく加筆あり。ご好評を頂いております。ありがとうございます。
今回のプレゼンテーションは「常識的」という概念が度々登場します。気質などの理由から「常識的」という感覚がどうも理解できないという方は今回のプレゼンテーションを理解し辛いかもしれません。しかし「常識的」という感覚なんて言われなくても知ってるわ!という方はスイスイと理解できると思います。

先に言っておきますが・・・・・
公開が遅れている『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||(第四作目)』よりも楽しめる記事かも!?m9(`・ω・´)っ
(庵野監督には申し訳ないですが・・・・こっちの『リピート』の方が衝撃的でしょう)

日本史が大好き!そんな方なら尚更楽しめるでしょう。日本史は太陽活動と密接な関係があります。

西暦2019年3月21日にインターネット絵本もぐらのもぐ(非営利サイト)、そしてこのぶろぐ(非営利ブログ)は公開から10周年。
今回発表の内容は10周年特別企画として気合を入れてみました。

三つほど重要な事前報告

★事前報告その1
真実を解き明かす為に、忖度(そんたく)する事なくとりまとめて発表しています。忖度していたら『真実』には辿りつけないものです。研究の道に入った者が忖度する事は罪に等しい行為です。研究者はただ真実を追求し、真実を述べるのが社会における義務です。ですから邪無心で率直に真実を発表させて頂きます。真実など知りたくない、忖度されオブラートに包まれた無難な話を聞きたいのだ、という方はここで退出して下さい。


★事前報告その2
筆者はいわゆる定型発達者になります。常識の理解、常識的な思考が出来ることを臨床心理検査で確認済みです。すなわち今回のプレゼンテーションは常識的理解の集合体となります。今の時代にこの件の確認は科学に関する情報の発信者として必須と思われますので告知しておきます。

こんな事実を冒頭で・・・・

アル・ゴア氏らが主張する『CO2人為的温暖化説』は客観性が無い、荒唐無稽、妄想などと世界中から散散なツッコミに遭っていますが、アル・ゴア氏はその問題で世界に波紋を広げるより以前から精神医学系サイトや関連書籍において『アスペルガー症候群』最新では『自閉症スペクトラム』を指摘されていた人物です。成功したアスペルガーとして有名です。しかしアスペルガーであるとすれば特長的な気質がある事は否めない訳です・・・・
 アスペルガーの典型症状とは、客観という概念を理解できないので客観的思考が難しくものすごく非合理な発言をしてしまい周囲に波紋を広げてしまう、自分にとって都合良く現実を歪めて理解してしまうなど、そのようなトラブルを起こす気質をすでに指摘されていたわけですが、気質が現れやすい科学理解の発表について客観性がないと世界中から指摘され続けているのですから、その指摘が事実だったのでしょうか・・・・適性上不向きといえる事に取り組んでしまったのでしょう。

以降のアスペルガーの理解は自覚が無く療育を受けていないケースを前提にしています

この報道は衝撃的でした。西暦2018年に沈みゆくツバルが実は国土が拡大していると報道あり(AFP通信)。
参考https://www.afpbb.com/articles/-/3161922
「沈みゆく島国」ツバル、実は国土が拡大していた 研究
2018年2月10日 10:06 発信地:ウエリントン/ニュージーランド

ある島国のごく一部が沈降していただけなのに世界中が沈没していると妄想して慌てて発表していたのです(しかもアル・ゴア氏らは測量すらしないで断定していた事になる。地球の陸地が一部沈降する事がある・・・・極めて常識的な行動や理解が出来ていない事もあらためて証明された)。ツバルの件以外の指摘も特徴的な思考の結果です。CO2人為的温暖化説においての客観性がないとの指摘の本質には、物事のごく一部に注意が向いてしまい全体像視点での想像が全く出来ていないという大きなポイントがある事に気づくべき。「今の場面で最も大切な事は何か?」その判断を常識的にする事が出来なく自分が興味ある事が最も大切な事に思えてしまう・・・・CO2人為的温暖化説で散見されるそれら特徴的な取捨選択はアスペルガーの典型的な『質的障害』と同質に思えます。
 捏造するならもっと巧妙にするはず。あの説は捏造云々というような印象ではなく、率直な表現をすると『よほどのBAKA』な話なのです。CO2の上昇が人類主因なのか?温暖化傾向はこれまでなんども繰り返してきたがなぜ今回は人為的だと言い切れるのか?その第一歩目が証明出来ていない。そんな内容を真顔で延々と主張し続けてしまっています。自分の発表について客観的に評価が出来ていない・・・・そもそも客観という概念を全く理解出来ない様子。本人らは客観的だと真顔で言うも明らかに常識的な感覚からズレている。明らかに常識的ではない話なので指摘しても通じない。
 つまり常識を前提とした相互的なコミュニケーションが成立しない。その一方通行な様子も診断基準相当です。思い込みが激しいとも指摘されるアスペルガー。常識的感覚に基づかず自分に興味ある事しかも物事の細部に視野狭窄してしまい観念的な世界を妄信しがちな事も典型ですが、そのような特徴から人類悪の結果であるとのCO2温暖化や海面上昇による大陸沈没を妄信してしまう事になるのでしょう。

イギリスの最高法院では判決として9つのポイントが指摘されましたがアスペルガー的思考から生まれたであろう『質的障害の反復』を指摘されていたと言えます。 そんなボロボロな発表ですから常識的立場の識者らから「BAKA過ぎる」と猛ツッコミされてしまうのです。
 その気質の傾向がより強い場合では物事のレベルだけでなく時系列についても自分に都合よく現実を歪めて取捨選択してしまうとも指摘されています。ですから過去に何度も温暖化していた時代があったと常識的な指摘をしても意識に届かないのです。現実よりも自分のコダワリが最優先されてしまうのです。そのような常識的な指摘をご本人達は「世界の陰謀だ」と主張する訳ですが「明らかに客観性が無い」という指摘を被害妄想的な解釈で受け流し現実以外の場所に注意が向いて会話が成立しない様子も典型であり困った状況です。


太陽活動低下と地球寒冷化について解説するにあたりとても重要な意味を持つのでもう少しお付き合いください。

※以降で『アホアホ』との表現を用いますが辛辣にならないように採用します。

そんなアホアホな説を日本にて鵜呑みして広めてしまったのは鳩山由紀夫氏。西暦2019年に「大地震は人間が原因だ!」と突如アホアホ理解のツイートをして北海道警にデマ認定されるも、相変わらずその事にコダワリ続けるなど、首を傾げる発言と相互的なコミュニケーションが通じない様子が常態化している元総理大臣・・・・とこんな指摘をしていたら矢継ぎ早に放射性物質に関するアホアホツイートで波紋を広げています。鳩山氏は政治においても全体像視点での想像が出来ずに自分のコダワリを最優先した仕事ぶりで日本経済を大きく転落させました。あの温暖化説はコダワリが大変強い特徴的な気質の政治家らが絡んでいる事に気づくべきです。しかもあの温暖化説の主張者はみんな揃って『客観性がある』と真顔で言うも社会通念的な意味での『客観性』とは感覚がズレていて、客観という概念を客観的に理解しているとはとても思えない独自の解釈を延々と主張し続けているのです。それはいわゆる「コダワリが強い」と言われるものの一つです。客観的な事実より自分のコダワリが優先されてしまっています。

※アル・ゴア氏と鳩山氏は裁判所に指摘されても警察に怒られても一切耳を傾けない。アスペルガーは人の話を聞かないもの。ついでに指摘すると何が何でも自分が正しいと妄信し自分の考え以外を受け入れないもの。様々な点で類似性が多い。

プーチン大統領、メイ首相、トランプ大統領らはアル・ゴア氏らを詐欺、嘘っぱちなどと指摘して全く信じていません。国家としての温暖化対策をとっくに切り捨てています。ヤルタ会談参加国であり連合国連合設立主要国家がそんな態度。日本はこの問題でも敗戦国的状況にある。ドイツもいまだに信じている・・・・敗戦国側がアホアホ温暖化対策に大金を注ぎ込む事は戦勝国側にとって有利な事・・・・

※アル・ゴア氏の自宅電気代は桁外れな金額であるとの報道があった。エコを訴えている立場なのにKYと批判されていた。息子さんは衝動的な様子であり数度の逮捕歴(薬物不法所持・速度超過運転)があり、薬物依存症である事はよく知られている事実。息子さんもトラブルメーカー。
 アル・ゴア氏は人類の悪を追及する正義の味方ポジションを演出している割にはかなりKYでありこの件の関連エピソードは枚挙にいとまがない。

※アスペルガー傾向がある人に『映画:不都合な真実』の視聴を控えさせるべき。不可逆的な妄信に繋がる可能性。事の細部にコダワリ過ぎて全体像視点を想像できないその気質の人達には事実に思えてしまうのでしょう・・・・そして事実だと確信してしまうと思い込みの激しさや偏った取捨選択の結果、ますます妄信(コダワリ)が加速してしまう・・・・気質による視聴制限という概念がこの世界に必要となるでしょう。その話はまたいつか。

さて。特徴的な気質が推察される明らかに客観性がない極端な気候変動説は距離を置いて研究しました。それらを適切に評価した事により現実的な気候変動のシナリオが浮かび上がってきました。
 アスペルガー的思考と言える視野狭窄の反復から生まれたと推察される説は少なくはなく世間に波紋を広げているものです。
 数字としてのデータがありませんが、学者さん自身が「学者にはアスペルガーが多い」と言うものです。そんな情報を見聞きする事が少なくはありませんが、ではそれで具体的に何が起こっているのか?といえば、特徴的な取捨選択が為された研究が常識的感覚の研究に混ざって発表されている事を意味しているのです・・・・・覚えていますか?ノーベル賞受賞の本庶氏のコメント「学術誌に掲載された論文の9割はその後消える」とても重い言葉です・・・・なぜそんなに多くの発表が消えるのか・・・・

この取捨選択についての理由は別エントリーにてより詳しく
https://mogura-no-mogu.blog.so-net.ne.jp/co2-global-warm-dsm5-01
※不幸の連鎖を生まない為にもこの件はタブーにしないで議論すべきでしょう。

この取捨選択を行ったことにより、世間の大多数の人が「なるほど。それなら信じる。筋が通っているね。論拠が明白」と仰って頂ける現実的な研究結果を導けております。


★事前報告その3
太陽黒点観測データや気象データは近代以降のものしか存在しません。それを補う為に史実の出来事や古い記録を用いており、科学データ + 歴史資料を包括した発表となります。

大変長い『三つの事前報告』となってしまいましたがこの事実を先にお伝え出来た事により、以降の解説が捗りました。以降は解説画像が豊富です。スイスイ読んでいけると思います。

では本編へ
読みやすいように『三人プレゼンテーション』で進行します。

衝撃的な客観的証拠と常識的な考察で、世界に広がる妄想の類から解放して差し上げましょう・・・・!

迷わず行けよ・・・・行けば分かるさ!

変身・・・・・ッ!

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『謎のライダー』

『もぐらのもぐ作者ぶろぐ』の『さくしゃ』がある病で療養に入るとの事で(呼吸器系)、今回は俺がプレゼンテーションをリードする。

俺はあいつのように優しくはない。少々辛口でな・・・・・。いつもの調子とは異なる事を覚悟してくれ。真実を知るには無情でなければならない。研究は日常生活のように忖度(そんたく)など必要ないからな。

今日は

『太陽活動低下による地球寒冷化』

この件について分かりやすく解説する。


この問題に関して情報が錯(さく)そうしており、どの情報が本当か?分からないよな。

世界各地のチビッ子やママさん達から太陽活動の低下による地球寒冷化を心配している声が多く届き、本格的に研究し始め間もなく2年。ようやく人類に向けて発表できるところまで辿りついた。まだまだ研究は続いているがおおよその全体像の把握が出来た。

今回発表の内容は西暦1906年に日本政府文部省が『関豊太郎』教授に命じたある調査も基礎となっている(凶作原因調査報告・官報第7134号及び第7135号・明治40年4月)。当時は国民間での議論に発展するも真相解明に至らないまま西暦1960年代頃に研究も議論も自然消滅。今回発表で再び日の目を見る事になるのだろう。実に110年以上の時を越えて決着をつける事になる。つまり今回の我々の発表は事実上、当時文部省が行った調査に対する最新の研究結果の報告となる。
※『関豊太郎』教授は西暦1867年(慶応3)江戸時代末期に生誕
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さて

いつもの通り『ぱぱもぐ』そして『かえるさん』にプレゼンテーションしてもらおう。

ぱぱもぐ』は、もぐらのもぐインターネット絵本の世界にて教授を務めている。
かえるさん』は同じ世界で博士を務めている。

共にこの問題についてよく研究してくれているキャラクターだ。全体像視点からの研究を得意としており常識的感覚に基づいた結果を導いてくれるはずだ。

今回の発表を童話のキャラクターが?冗談ですか?などと笑うなかれ。その文部省の命じで始まった研究は議論を巻き起こし、童話作家・詩人『宮沢賢治・みやざわけんじ』先生も作品内で考察に挑んでいたテーマになる・・・・このテーマにおいてのこの表現は宮沢賢治先生へのオマージュになろう。その件は後程。※『関豊太郎』教授の教え子だった。

先に言っておくが・・・・遅かれ早かれ、いずれ人類は滅びる。だから絶望のラストを迎えるような事になっても失望しないでくれ。勇気が無い者はここで立ち去って妄想世界に引きこもるのも良いだろう。

参考として・・・・世間のミニ氷河期人類危機説の一例


★理化学研究所・戎崎俊一主任研究員
「ミニ氷河期とはいえ、本格化すれば北海道まで氷河が押し寄せ、アメリカは五大湖まで氷に覆われる。欧州も壊滅的です。穀倉地帯の大部分で収穫が不可能になり、食糧危機は必至です」
引用元https://news.infoseek.co.jp/article/postseven_488511/

★元NASA上級研究員・桜井邦朋博士
「世界の穀倉地帯や漁場が変動する影響で、世界人口80億人のうち、約20億人が飢餓と病気で死亡する危険性があります。とくに日本のように食料自給率が低い国はその影響を強く受け、国家存立さえ危うくなるかもしれません」
引用元https://news.infoseek.co.jp/article/postseven_488511/
※引用元にある某教授は学生に対する暴力行為(学園内で馬乗りになり暴行)で逮捕。執行猶予判決があった。ありえないような事件。某教授も太陽活動低下からの極端な気候変動説を民法などで披露していた。


これが事実なら大変な状況だ・・・・

さっそく始めるか・・・・『ぱぱもぐ』そして『かえるさん』よろしく・・・・・。


papamogu.jpg
『ぱぱもぐ』

みなさんこんにちは。さっそくですがプレゼンテーションを開始しましょう。

今回はいつもの『ゆるふわもぐらのもぐワールド』とトーンが異なりますが、人類にとって大変重要な話題となりますので、『謎のライダー』さんと一緒に進めるのは良い事だと思います。ただし我々はさほど深刻には考えていません。
 お腹が大きい妊婦さんもアクセス者さんの中にいらっしゃると思います。これからママやパパになる皆さんも心配されて検索されたのだと思います。ですから結論を先に言っておきます。この世の終末のような状況になんてなりません。史実の出来事を根拠にお伝えしていきます。史実にはそのような記録は残っていません。冒頭の極端な説は何を根拠に算出したのか?不明です。様々な観点から辻褄が合わなく客観性があるとは思えません。大変失礼な指摘の仕方になってしまいますが・・・・物事のごく一部のみを都合よく繋ぎ合わせているように見えます・・・。
 CO2温暖化説でも物事のごく一部のみを都合よく取捨選択している事は指摘されていて、ロシア政府の国家公式広報サイトのリリースでも指摘されています。

https://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/2010/01/11/4595833.html
※現在リンク先消失・長いリリースから一部引用
「ロシア経済分析研究所は同説(補足:CO2温暖化説=アル・ゴア氏らの説に対し)の基盤とする気候分析がごく一部の観測データしか使用していないと主張する論文を発表。」西暦2010年1月11日付。つまりビックリするほど独善的で視野狭窄的な発表について、このような表現で指摘されていたのです。国家広報サイトのリリース内で・・・・

【補足】CO2温暖化説に対する常識的指摘の一例。結局は特徴的な視野狭窄(つまり気質)を指摘されているに等しい。直接の表現は無いが『よほどのBAKA』と指摘されているにも等しい・・・・
http://www.takenoma.com/article/2005/05/31/592/
竹田恒泰氏公式サイト 竹の間

ごく一部に視野狭窄してしまう取捨選択を反復させて生まれた極端な気候変動説は、一応は現実世界のトピックスを継ぎ接ぎしているので聞き慣れた用語が多く、一瞬は本当のように聞こえてしまうのですが全体像視点に立ち冷静に検証するとビックリするほど『あてずっぽう』。しかし発表者は真顔。間違いを指摘されると烈火のごとく怒り出す。そうじゃないと優しく分かりやすく指摘してあげてもそもそも常識を前提とした相互的なコミュニケーションが成立しない。感覚がズレていて一方通行・・・・明らかに客観という概念や全体像という目線が欠落している・・・・とにかく首を傾げ続ける事になってしまう・・・・そんな特徴的な様子が『極端な気候変動説』にて確認されてしまう事を否めません。
 地球や人類を心配して下さっている正義感が強い研究者さんである事は間違いありません。しかし・・・・困ったことにそんな共通点があるのです・・・・

それぞれの学者さんがどんなに真剣であろうと、荒唐無稽な極端な気候変動説は出生率や経済活動にとって悪影響となります。我々『もぐらのもぐ太陽活動気候変動研究プロジェクトチーム』はチビッ子やママさんの味方です。特に妊婦さんは心身共にハードな期間にあります。その妊婦さんに無駄な心労が掛かることなどこの世界で最もあってはならない事です。確たる客観的証拠があるのであれば避けられぬことですが独自のコダワリレベルの話であれば社会的に害悪なものでしかありません。それが善意からの発表であったとしても。
 社会という全体像視点で捉えれば「一つの説だから」で済まされるものではありません。そのような思いから今回の発表は明らかに客観性がない説は率直に指摘させて頂きます。ただし各研究者さんのピュアさを否定するものではありません。(ごめんなさい。しかし指摘せねば現実に目を背け続ける事になってしまいます)

さて・・・・

では、根拠の無い温暖化説、極端な寒冷化説をバッサリと切り捨て・・・・『正しい現状の把握』を行う事とします。『正しい現状の把握』は正しい研究の第一歩。極めて当たり前な事です。

では、正しい現状の把握から見えてきた現実的客観的で、極めて当たり前で常識的な結果を発表していきます。


まず、みなさんの記憶に存在する太陽活動低下による地球寒冷化に関する情報を一度忘れてください。ゼロから話していきます。

実はそんなに難しい話ではないので安心して下さい。

今回のテーマは『宇宙気候学』というジャンルになろうかと思います。


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共通テーマ:学問

おお・・・・ [太陽活動低下問題]

500万年単位の気候変動の理由をおおよそ説明できるかも・・・・@@,
しかも太陽活動のリピートを根拠に

500million.jpg
コレ

ちょっと待っててね

研究はキリがありませんね・・・・
青梅市の盆栽園「成木園」の園主さんが
「扉を開けるとまた次の扉がある・・・・」
と仰っていました。盆栽は研究といえますが、成木園の園主さんの言葉が脳内にコダマします。

 淵源といえる自然現象がいったい何なのか?見えてきましたよ。ただし・・・・地球や人類は宇宙の中心(主人公)ではないという理解へ大きく前進してしまいます・・・・オマケのオマケのオマケ的な存在になってしまいます。


※メモ
1700からの中心軸のズレ
復帰
ダルトン
そこまでの経過を検証。異常暴発期についての新考察追加
正常時は中心軸が前期に。不等辺三角形を用いたエッセンスの解説
if プレゼン表現
1サイクル、1大集期 1iceageその単位でif進行でシミュレーション
矛盾がないか確認
太陽光減少レベルをサーベイ
ポールシフトとのすりあわせ
二つの基盤⇒ダブルマッピングの可能性

そろそろフィクスしているポイントは数式観点での比較検討開始

最新の様子 [太陽活動低下問題]

できたよー

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ドラフト もぐもぐもぐもぐもぐ [太陽活動低下問題]

ドラフト

レイアウトチェック用にページを開いています。
後日仕切りなおして公開します。
あくまでもこのページはレイアウトチェック用のページです。

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要するに・・・・・ [太陽活動低下問題]

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もぐらのもぐチームが研究を続けている太陽活動の件。

一番の発見は「太陽活動がリピートしている客観的証拠を発見した」

ここが最大のポイントになるわけだな・・・・

東北地方における夏期偏東風を手掛かりに一連の発見にたどり着いた訳だけれども・・・・
それはそれとして大切な事であるが・・・・

人類にとって最大の重要ポイントはリピートの証拠の発見になるわけだ。
そしてリピートの証拠さえあれば、他のことはおのずと証明されるわけで・・・・

となると・・・・

リピートの発見を強調した発表をいますぐに行うべきなのか。

やっと自らを客観視できました。

夏期偏東風もそのリピートにおける各論という訳か。
視野狭窄を起こしてしまっていました。

まだまだアホアホですね~。本当にBAKAだったわ。

それじゃあ、その件を数日内に行いましょうか。


タイトル「太陽活動のリピートを発見」

その発見は何を意味しているのか?
なぜ発見したのか?
日本ではその影響で何が起こっていたのか?
氷期間氷期も太陽活動のリピートが原因の可能性
この世界の多くの事に関わる事実。

概括はこんなものでしょうか。

よーし。再開だ。










研究に力を与えてくれた作品達 [太陽活動低下問題]

今回の太陽活動関連の研究は、世界中のアーティストや作家の作品が僕に力を与えてくれました。

予算ゼロ円でこの世界の気候の真相を解明する・・・・ふつうはムリです。
しかし・・・・研究は峠を越えたところにいます。

迷わず行けよ。行けばわかるさ・・・・アントニオ猪木大先生の名言です。
名言も作品と言えるでしょう。その言葉は今回の研究だけに限らずに勇気を与えてくれます。
迷わずに行きました・・・・そして、多くの見知らぬ景色に出会いました。
迷わず行くべき。行けばわかるさ・・・・深い言葉です。

さて。今回研究に勇気や力を与えてくれた作品達を紹介していきます。
次は音楽という作品。


アーティスト名:周杰倫 Zhōujiélún
曲名:美人魚

まずは周杰倫。台湾のスーパースター。中国語圏で絶大な人気。

今日は「美人魚」をセレクト。海の中の樹・・・・素敵ですね~。ファンタジーです。

周杰倫の曲は流しっぱなしにしている事が多いです。研究に限らずに仕事(企画)の際にも。
 美しいメロディー。ロマンティックな曲が多く、僕の脳を活性化させてくれます。YouTubeの50曲ミックスが好きです。
 周杰倫の曲が無ければ太陽活動120年周期の決定的な証拠の発見などは無かったはず・・・・女子女性がいう「うっとり」。その感情は男性が共有出来ていると思えない訳ですが・・・・おそらく・・・・周杰倫の曲を聴いている時に湧いてくる感情が「うっとり」に近いのかな?なんて思うことがあります。

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