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太陽活動低下問題 ブログトップ
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偏西風蛇行の理由は?原因は?太陽活動の変動の可能性・分かりやすく [太陽活動低下問題]

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『ぱぱもぐ』

みなさん、こんにちは。
本日は・・・・

偏西風蛇行は太陽活動の変動から発生している可能性

この件についてプレゼンテーションします。

今回お伝えする事実は「史実の出来事と密接に結びついている」のです。特に日本人の皆さんなら受け入れやすい説になっております。

さっそく始めましょう。

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太陽活動と気候研究の続報 [太陽活動低下問題]

一連の論考記事が好評を頂いております。

プレゼンテーション第二弾を期待していますとの声を頂いておりますが・・・・

moguranomogu_hw.jpg

予算ゼロ円の研究の為に、この研究を続ければ続ける程、
稼ぎが少なくなってしまうのです。(あらま)

僕は企画業(データ分析、経営戦略企画など)をメインに営んでおり(作家業は利益がゼロではないが趣味的)、今年の春から夏は闘病していたので偶然時間があっただけなのです。



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太陽活動と『ええじゃないか』 [太陽活動低下問題]

江戸時代に流行した『ええじゃないか』。

太陽黒点観測数のピークで発生しています。
理由は不明です。

そんな事を現在記事化中です。

今回の発見に関しては偶然の産物だと思われます。
そして『お蔭参り』が太陽黒点数の極大期付近にてブームが起こっていたようにみえるがそれははぜか?
なぜ約60年間隔だったのか?検討しない訳にはいきません。

最終的には関係無しという結果に辿りつくかもしれませんが・・・・

こんな事が考えられるのでしょうか?

当時は現在以上に太陽活動の影響が収穫に現れていたでしょう。当時にも天才は多く生きていました。収穫データを基に豊作期という太陽活動が活発的な時期を見抜き、その豊作期が永遠に続くようにとお蔭参りを世間に先導していたのかもしれません。





【まとめ】地球寒冷化?氷河期?太陽活動低下&黒点減少とは何か?解説。現在の様子・2018、さらに2019は?食糧危機わかりやすく。 [太陽活動低下問題]

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ver.14
※図版追加、より分かりやすく加筆あり。ご好評を頂いております。ありがとうございます。
※関連重要ワードで1位表示。日々アクセス数が増えております。アクセスありがとうございます。海外、特に北半球の高緯度地域のアクセス者さんも多いです。


先に言っておきますが・・・・・
公開が遅れている『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||(第四作目)』よりも楽しめる記事かも!?m9(`・ω・´)っ
(庵野監督には申し訳ないですが・・・・)

現実世界には皆さんが知らない事実は多くあるという事です・・・・。
それじゃあ、始めましょうか・・・・・・

変身・・・・・ッ!

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『謎のライダー』

『もぐらのもぐ作者ぶろぐ』の『さくしゃ』がある病で療養(りょうよう)に入るとの事で、今回は俺がプレゼンテーションをリードする。

俺はあいつのように優しくはない。少々辛口でな・・・・・。いつもの調子とは異なる事を覚悟してくれ。

今日は

『地球寒冷化』

この件について分かりやすく解説する。


この問題に関して情報が錯(さく)そうしており、どの情報が本当か?分からないよな。

 世界各地のチビッ子やママさん達から地球寒冷化を心配している声が多く届き、本格的に研究し始め間もなく1年。ようやく人類に向けて発表できるところまで辿りついた。

いつもの通り『ぱぱもぐ』そして『かえるさん』にプレゼンテーションしてもらおう。

『ぱぱもぐ』は、もぐらのもぐインターネット絵本の世界にて教授を務めている。
『かえるさん』は同じ世界で博士を務めている。
共にこの問題についてよく研究してくれているキャラクターだ。

俺たちは皆の味方だ。人類を救うべく活動している。
さっそく始めるか・・・・・『ぱぱもぐ』そして『かえるさん』よろしく・・・・・。


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『ぱぱもぐ』

『謎のライダー』さん了解しました。

 みなさんこんにちは。『謎のライダー』さんは現実的で己に厳しいキャラクターです。それは人類を守り戦い抜いてきた戦士だからこその貫禄(かんろく)です。今回はいつもの『ゆるふわもぐらのもぐワールド』とトーンが異なりますが、人類にとって大変重要な話題となりますので、『謎のライダー』さんと一緒に進めるのは良い事だと思います。


まず、みなさんの中に存在する地球寒冷化に関する情報を一度忘れてください。ゼロから話していきます。

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東北地方は120年で気候が1周。それがくり返されているようです。の巻 [太陽活動低下問題]

みなさんこんにちは。

本日は、東北地方の気候は120年のシナリオがあり、
それが繰り返されている可能性がある、という発見をプレゼンテーションします。

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プレゼンテーターはわたくし『ぱぱもぐ』です。

東北地方に数代に渡りお住まいの皆さんや、気候を研究している方の間では、東北地方の気候は繰り返しているのでは?という俗説みたいなものが存在しているそうです。

それは事実かもしれない・・・・という面白い話です。

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共通テーマ:地域

現在準備中 [太陽活動低下問題]

数日内に、

『もぐらのもぐインターネット絵本公式サイト』において全世界の皆様に発表を行います。

※もぐらのもぐ公式サイト
http://www.mogura-no-mogu.com/

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Solar activity and climate is 120 years cycle. [太陽活動低下問題]

Solar activity and climate is 120 years cycle

It confirmed from the climate of the Tohoku region
we found a typical pattern of the sun and the climate
typical pattern is a unit of 120 years.

1 Westerly meandering
2 YAMASE(Cold damp wind)
3 Cool summer
Three events also have a 120 year cycle
It correlates with solar activity





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地球寒冷化、太陽黒点など、わかりやすく徹底解明・2018 [太陽活動低下問題]

こちらの記事は2018年10月6日のアーカイブです。最新の内容は
https://mogura-no-mogu.blog.so-net.ne.jp/2017-11-21
↑↑↑こちらでどうぞ。


ver.13
※図版追加、より分かりやすく加筆あり。ご好評を頂いております。ありがとうございます。さっそく6千アクセス突破です。
※我々が公開する情報は常に追記修正しカイゼンしていきます。定期的にチェックして下さるようお願いします。

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先に言っておきますが・・・・・
公開が遅れている『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||(第四作目)』よりも楽しめる記事かも!?m9(`・ω・´)っ
(庵野監督には申し訳ないですが・・・・)

現実世界には皆さんが知らない事実は多くあるという事です・・・・。
それじゃあ、始めましょうか・・・・・・

変身・・・・・ッ!

musked-rider-v3mogu01.jpg
『謎のライダー』

『もぐらのもぐ作者ぶろぐ』の『さくしゃ』がある病で療養(りょうよう)に入るとの事で、俺がしばらくここを預かった・・・・・

俺はあいつのように優しくはない。少々辛口でな・・・・・。いつもの調子とは異なる事を覚悟してくれ。

今日は

『地球寒冷化』

この件について分かりやすく解説する。


この問題に関して情報が錯(さく)そうしており、どの情報が本当か?分からないよな。

 世界各地のチビッ子やママさん達から地球寒冷化を心配している声が多く届き、本格的に研究し始め間もなく1年。ようやく人類に向けて発表できるところまで辿りついた。

いつもの通り『ぱぱもぐ』そして『かえるさん』にプレゼンテーションしてもらおう。

『ぱぱもぐ』は、もぐらのもぐインターネット絵本の世界にて教授を務めている。
『かえるさん』は同じ世界で博士を務めている。
共にこの問題についてよく研究してくれているキャラクターだ。

俺たちは皆の味方だ。人類を救うべく活動している。

・・・・・さっそく始めるか・・・・・『ぱぱもぐ』そして『かえるさん』よろしく・・・・・。


papamogu.jpg
『ぱぱもぐ』

『謎のライダー』さん了解しました。

 みなさんこんにちは。『謎のライダー』さんは現実的で己に厳しいキャラクターです。それは人類を守り戦い抜いてきた戦士だからこその貫禄(かんろく)です。今回はいつもの『ゆるふわもぐらのもぐワールド』とトーンが異なりますが、人類にとって大変重要な話題となりますので、『謎のライダー』さんと一緒に進めるのは良い事だと思います。ちなみに『謎のライダー』さんと私は旧友です。昔はよく一緒に遊びました。

さて・・・・

 まず、みなさんの中に存在する地球寒冷化に関する情報を一度忘れてください。ゼロから話していきます。

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【緊急】国立天文台さんからのご返答を踏まえるよ [太陽活動低下問題]

国立天文台の太陽観測衛星『ひので』チームさんに質問させて頂きました。

今回のご返答で閃いた事がありました。



こちらは、発表の内容に対しNNNの脚色が少々入っているようです。
※そうだろうなとおもってはいたけどね@@
↓↓↓↓


「マウンダー極小期には四重極状態であった可能性が考えられます。
それは、次の理由からです。
今回(2012年頃)の四重極状態に際して、太陽の北半球に黒点が
局在化する状態が長く続きました。極磁場の反転は、黒点が増えた時期に
起こります。ということは、片方の半球に黒点が局在しているときには、
局在しているほうの半球の極磁場が反転し、少ないほうの半球の極磁場は
反転が進まないということが起こりえます。もし、そういうことが起こると、
南北が同じ極性となり、四重極状態となります。したがって、黒点が片方の
半球に局在していると四重極状態になる可能性があるということは、
理屈的にも説明がつきます。
マウンダー極小期に黒点が片方の半球に局在していたことが、当時の
黒点スケッチの記録から分かっており、論文として発表されています
(常田先生の発表資料pdfのp.16参照)。このことから、当時、四重極の
状態であった可能性が高いと考えられます。当時、もちろん、磁場を測る
技術はありませんので、本当に四重極状態であったかどうかは分かりません。
ダルトン極小期については、太陽周期が通常約11年なのに対し13年と
長かったことを述べていますが、四重極状態であった可能性については
述べていません(常田先生の発表資料pdfのp.17参照)」

今回のご返答はこちら情報を引用されて解説してくださりました。
↓↓↓
https://hinode.nao.ac.jp/news/results/post-1/
自然科学研究機構 国立天文台
理化学研究所
宇宙航空研究開発機構
米国航空宇宙局 (NASA)
英国科学技術会議 (STFC)
欧州宇宙機関 (ESA)

解説の内容を踏まえて、当ぶろぐの関連個所をリライトします。 少々お待ちくださいませ。



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