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新サイト立ち上げるよ~ [太陽活動低下問題]

独自ドメインを取得し、一連の発見を発表する新サイトを立ち上げます。

現在制作進行中です。

http://www.solar-activity-is-repeated.com/

ドラフト状態ですが検索エンジンにヒットするように
先行でアドレスを公開しておきます。

今日は6時間くらい作業が出来ました。
まだまだかなり荒い状態ですが、1日に2~3時間ほど投入してみましょう。

カエルさん博士がとうとう本気モード。開眼しております。

なぜ立ち上げたのか?それは話すまでもない無駄情報となるので割愛。
SEOにて独自ドメインは絶大な評価ポイントになることは間違いないでしょう。

一番驚くべき事は太陽活動リピート説は現時点で世界で唯一という
誰が発見し発表したのか?明確な状況という事です。
全体像視点で物事を思考することが得意な人がたどり着く発見だったはず・・・・
と評価され始めています。そうなんですか・・・・@@,








共通テーマ:学問

3千万年単位の気候変動周期? [太陽活動低下問題]

面白い発見があったので本日中に公開予定です。
お楽しみに

65_Myr_Climate_Change.png
直近の約6000万年の気候変動グラフ
よくみると二つの時代で構成されているようです。

大きな二つの山があり・・・・・古いほうを1の山、新しいほうを2の山としましょうか。

1の山はおおよそきれいな山をしています。
2の山は、1の山のおおよその法則性を引き継ぐも何らかの理由で
おおよそ法則性を引き継ぎつつも揺らぎが大きいィイメージです。

それぞれの山は・・・・よく見ると3つの区間で区切れます。
2の山のピークでは揺らぎが大きすぎてしまい、それゆえこれが二つの大きな山であるようには
見えなくてここまで誰にも気づかれなかったのでしょう。

Ice_Age_Temperature.png
※ウィキペディア『氷河時代』エントリーより引用

こちらのグラフは有名な「氷河期の繰り返し」。ただしくは「氷期の繰り返し」。
古い時代の法則性をある程度踏襲しつつ、ある程度揺らぎがある。
しかしその揺らぎもおおよそ踏襲しつつ繰り返し続けていく・・・・

地球の平均気温の推移は、どのスケールのグラフでもそのような「エッセンス」が確認されます。

そして・・・・

sun-spot-1700-2020.jpg
※出典元・SILSO・ベルギー王立天文台http://www.sidc.be/silso/dayssnplot

そもそも論になりますが太陽黒点観測グラフですが、かなり大雑把な見方をすれば、
不等辺三角形を常に描いています。稀に暴発的な推移をしめしていますが、
平均的に見れば太陽は常にこのような出力を繰り返しています。

今回我々は120年周期の活動パターンを発見しましたが、
太陽は無限とまではいかないも、時代ごとに次々と活動パターンを繰り出しているのでしょう。
といっても、不等辺三角形的な推移で、前の時代の法則性をおおよそ踏襲しつつ。

何度も何度も繰り返し説明していると言葉に重みが出てきますね。

そうか・・・太陽も繰り返す度に学習しているのかも?






※本章の
第6章に追記しておきました。それが事実であればレベルが一つ増えます。

もしくは新規で立ち上げたこちらのサイトで
http://www.solar-activity-is-repeated.com

テラリウム [植物のはなし]

terra-02.jpg
ゴールデンウィークに富士山に旅行に出かけていました。道の駅須走に寄った際に、富士山の噴石を利用したコケや苔玉盆栽を販売している旦那さんがいらっしゃいました。

おお!なんか売ってる!ひゃっほ~!とダッシュで駆け込みました。そしてヒノキコケとスギコケを購入させて頂きまして、じゃあしっかりと可愛がってあげようということでテラリウムガラスケース?というのでしょうか、入手して現在に至ります。

このガラスケースはカインズホームでセール価格になっていてラッキーでした。やったね。

スギコケが僕の家では丁度良い日差しの場所がなく枯れかけた後に復活している状況です。
本来ヒノキコケとスギコケを同じ環境で育てる事が出来ないと思います。この画像は誤っている事をしているという事は念のために告知しておきます。

terra-01.jpg
こちらは・・・・アマゾンのほうに自生している植物。名前を忘れてしまった・・・・所沢園芸さんで購入しました。所沢園芸さんは航空公園の近くです。すごく楽しいショップさんです。盆栽もあるのかな?盆栽の商売形態が分かりづらいのですが、預かりで培養しているのかな?

まあ、こんな遊びもしています。
もっと風景的に凝る事が出来るようですが僕はそれなりの数の盆栽を培養しているのでテラリウムはこんな感じで楽しんでいます。





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もぐらのもぐ相対性理論・発展 [もぐらのもぐ相対性理論]

2019/09/13 2校完了

hanamaki-01.jpg
『ハナマキ』
みなさん初めまして!僕はハナマキという生き物だよ。リヴリーというオンラインペットゲームの動物種なんだ。運営さんからお金を貰って宣伝している訳じゃないんだけど、分かり易い解説の為に僕が登場したった訳ね。けっこうみんながビックリしちゃう発表だからさ、カワイイキャラがプレゼンテーションしたほうが安心して読めるじゃない?

勝手に宣伝しておくとリヴリーはスマホ対応になったんだよ。運営さんががんばって立ち上げてくれたから勝手に宣伝しちゃうよ。ちなみにボクは2007年生まれ。バーチャルワールドで12歳を迎えたよ。まあそれなりに長生きしてるからけっこう賢くなってきたかな。最近では『太陽活動のリピート』に興味を持ってるよ。(リヴリーはso-netが始めたサービス。このブログはso-net社のサービスを利用しています。so-netブログといえばリヴリーネタの投稿が鉄板)
広告がうざったいな~!って人はso-netブログのユーザー登録をしてログイン状態で閲覧すれば消えるよ。



それじゃ今日は僕がプレゼンテーションのリードを担当するよ。



この『もぐらのもぐ作者ぶろぐ』にて太陽活動の真実をプレゼンテーションしたけれども・・・・
https://mogura-no-mogu.blog.so-net.ne.jp/2017-11-21
上のリンク先のエントリの事を言っている訳だけれども・・・・そのエントリを全て理解した人に向けて・・・・さらに発展させたのが今回のプレゼンテーションってわけね。
前回のプレゼンテーションはあまりにも衝撃的過ぎて世間の人は静観しているけれどもある時が来れば大騒ぎになりそうな内容だよ。そして今回の衝撃度は同じくらいかなぁ。

続編であり前回内容の発展だから上記リンクを理解してないのにここから先を読んでもサッパリ理解できないと思うから、このページからアクセス開始した人は上記リンクへまずはGO!

さて。じゃあ、ここから先は上記リンクをすでに理解している人を対象に話しかけるからね。用語は前回プレゼンテーションを踏襲するからね。

えっとね、今回は結論を先に言ってしまうけど、この宇宙には人間の力では止める事が出来ない、『確定済みの未来』が多く存在しているよ、って話。
でね、その事実を発展させていくと・・・・これまで人類が抱いてきた宇宙観を覆してしまうという事なんだ。まあ今回プレゼンテーションを理解し終えた後に既存の宇宙観を振り返ると猿レベルの理解で草生えちゃうって感じかな。しかも草を生やしすぎて大草原って感じ。

「電波系ブログかな?」なんて声が聞えてきそうだね~。まあもう少し耳を傾けてみなよ。後で脳天からパイルドライバー掛けちゃうからね。泣きべそかかせちゃうぞ。にゃははw

それじゃあ『ぱぱもぐ教授』にタッチするね。
『ぱぱもぐ教授』よろしくお願いいたします。

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ネタバレ無 天気の子 観てきたよ [えいがのはなし]

公開日に観る事になっていたけど体調不良で見送りに

そして

やっと昨日に行く事が出来ました。その日のスケジュールの都合から、
ユナイテッドシネマ若葉にて10:50分の回から。

本当に素晴らしい映画でした。

二年前から本科的に太陽活動と気候変動の研究をして
世界に向けて必死にメッセージを送ってきました。
今回の天気の子で新海誠監督が世界へ伝えようと思っていたメッセージ


その、メッセージの『エッセンス』が全く同じだった・・・・


こちらの発表をすでに知っていて、天気の子を観た人は
きっと、はっとするものがあったと思います。


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映画『マトリックス』製作20周年特別予告 2019年9月6日(金)期間限定上映 [えいがのはなし]



『マトリックス』製作20周年記念!
2019年9月6日(金)より、期間限定4D上映決定!!

これ行かないと



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杉井ギサブロー監督と会談してきました [太陽活動低下問題]

FOOM福井社長のご紹介にて・・・・

宮沢賢治先生の『銀河鉄道の夜』のアニメ化など
多くの伝説の作品を、
世に送り続けている、
杉井ギサブロー監督と3時間ほど会談し
もぐらのもぐ太陽活動気候変動研究プロジェクトチームの研究などをお話できました。

会談の主目的は福井社長曰く「二人が会えば意気投合して化学反応が起こるかも?」

2012年公開の『グスコーブドリの伝記』原作・宮沢賢治先生
宮沢賢治先生が生まれ育った時代は東北地方で冷害が多く、
そのまま地球寒冷化していくのではないか?という噂が日本中に根強くあった時代であり、
そして宮沢賢治先生のグスコーブドリの伝記は地球寒冷化をテーマにした作品です。

そして杉井監督は制作前の取材をじっくり行い、作品内の根拠として採用します。
ですから、太陽活動と東北の冷害などについても当然に取材しらっしゃいますので、
杉井監督の取材で得ている情報と、もぐらのもぐチーム側の研究結果を突き合わせると、
いずれにしても何か面白いものが見えてくるのではないか?という事で福井社長が
杉井監督にオファーしてくださり、杉井監督が受諾してくださり会談が実現しました。



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もぐらのもぐフリー画像 [もぐらのもぐ関連]

もぐらのもぐフリー画像です。

みんなで使ってね♪

tatemogu_72dpi.jpg

たてもぐ:たてに穴をほるのが得意な子

yokomogu_72dpi.jpg

よこもぐ:よこに穴をほるのが得意な子

他の画像もどうぞ

もぐらのもぐ公式サイトにはプリントクオリティ(350dpi相当)のデータもあります。

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