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最新の様子 [太陽活動低下問題]

できたよー

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【警告】夏の車内は60度だよ~気を付けてね~ [まじめな話系]

川越市の駐車場

2016年7月7日。気象庁発表では36度の酷暑でーす
自動車の中の温度を調べたよー。測定時間は13時30分だよ~
温度計をダッシュボードの上に置き、直射日光が当たってる条件だよ〜

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60.1度だよ~

湿度は19パーセントだよ~

ママさんたち、ペットを飼ってる人達は気を付けてね~

暑すぎだよ~。やばいよ~

まわりの人にも気をつけてって言っといてね〜

※13:50分頃に温度計を見たら64.1度まで上がってたよー!カメラ収納しちゃったから撮影出来なかったけどね




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【更新】・盆栽2019もぐもぐコレクション [盆栽のはなし]

※ごちゅうい
意図的に極端な事を試している鉢もあります。真似しないようにして下さいね。
その結果は別の機会で公開します。
古い品は大切に。変な事をしてはいけません。

数えたら盆栽は実生の小さな子も含め100鉢以上あります。
そのうち『いい感じの盆栽』と評価しても良い子が30くらいでしょうか。

あとは実験的なものが多くお見せするほどのものではありません。
僕は研究好きなのでビックリするほど極端な事をしている鉢もあります。
逆さにして培養しているヒノキもいます。いい感じで育っています。

今年の秋は僕が実生から育ててしつけている子を公開できるかもしれません。


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この子は初めての公開でしょうか?
 鉢は「秀峰」。かわいらしい色鉢の作家さん作。樹は「いろは坂のもみじ実生」です。ゆずっていただいた種を発芽させました。鉢は40センチくらいの最大幅。けっこう大きい品です。
 2017年春におそらく・・・・40~60匹くらいが発芽し・・・・現在に至ります。翌年の春に目覚めた子もいました。※葉狩り中に数えたら55 ※直根は発芽後に全て切り落とし済


 放置すると崩れます。常に様子を伺ってハサミを入れる必要があります。意外に手間が掛かるので好きでないと苦痛になるかも?水はドボンが一番。ジョウロでは葉に当たるだけで土が濡れません。
 芽吹きから紅葉までが見ごろ。冬は殺風景でショボーンな感じです。盆栽初心者さんはこの品をすごく喜びます。自分でもやろうかな?と盆栽に興味を持ち始めてくれます。
 今年の春に植え替えしようと思っていたら、定型的な春の展開ではなくモミジが突然芽吹き始めてしまい植え替えタイミングを逃してしまったのです。基本的には75パーセント程度の遮光をしていある環境に置いています。モミジは陽に弱いので注意です。根が詰まっているのでより日差しに対し弱い状態ですが・・・・今は今でいい感じのバランスにあるような?来年植え替えるとまたバランスが変わるような?
 雑木の盆栽はとにかく遮光が必要でしょう。

五葉松はバンバンと日光を当てて大丈夫ですが。ただし置き場はコンクリートの上とか囲まれた場所では枯れます。暑くなる環境はだめ。

プロの盆栽士さんはギリギリを常に見切っています。しかし自分はそんな見切りは出来ないので、絶対に枯らさないようにするには?安全な方向に物事を考えています。あまりにも安全を確保すると徒長する事もあります。しかし枯らすよりは良いでしょう。安全圏からジワジワとより良い培養を目指すのが良いでしょう。富士山の近くの盆栽園「羅松園」の園主さんは「それぞれの品は3年ほど自分と馴染む時間が必要と思っておくべき」との事です。

では次の盆栽
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川口市の矢島清芳園さんで譲っていただいた・・・モミジ。僕はモミジ好きを公言した事はないのですが、実生の小さなものを含めてかなり培養しています。20鉢くらいあるかも?実はモミジ好きだった・・・・あれま。
 本当はこの子はある盆栽士さんにプレゼントしようと思っていたのですが・・・・なんと僕が面倒を見ることに(あれま)。時代が古い子。枝を抜いた痕跡が多々あるも完全に癒合し勲章のように。鉢は好月(釘落款)、一度弱っていた子を矢島さんが引き取りここまで仕立ててきたそうです。このような盆栽は玄人好み。今の僕のレベルでは早いかもしれない。でもあまりにも素敵。矢島さんや玄人さんはこの状態を元に通し継ぎなどでより理想の樹形に持っていくそうですが僕はすくなくとも今年は葉狩り程度で済ますつもりです。絶対に枯らさないという安全圏から様子を探ります。プロにすると守りに入りすぎと指摘するくらいの状況かもしれませんが、何よりも枯らしてはなりません。栄養は極限まで少なく様子をみてみます。

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イボタの樹。矢島さんの仕立て。
この想像力はすごいな・・・と驚く3次元デザインがなされています。よく考えられています。正面というものがありそこで一番バランスよく見えるようにしつけられているわけですが、そのためにいろいろと手を打ってあるのです。しかも樹ですからプラモデルのように想像通りに加工できない訳です。そのような現実の中で最大限ベストにしつけてあります。ここまで出来たら盆栽はより楽しいでしょう。

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ツルウメ。この画像の裏側も素敵。軽妙洒脱な樹形。勉強になります。こちらも矢島さんの仕立て。完成樹です。ここから僕が維持して楽しんでいきます。完成樹の維持はとても難しく頭をつかうようです。僕はその遊びも好きです。寝る前に時間があると「あの子はどうしてあげようか」などとグルグル考えます。

針金などによる曲付けは盆栽の中では「草」に当たるジャンルに。木なのに草ってなによ?という声が聞こえそうですね。
 和の美の神髄となる概念『真・行・草』です。真は正統派。基本に忠実。堅い。草はその対極。基本を崩して遊び心満載。行はその中間。針金を使わない盆栽は『真』。針金を使い遊び心満載の盆栽は『草』。その中間は『行』。この概念は茶道や活け花などの和の美の世界で用いられる概念で盆栽では聞かれませんがそういう事でしょう。この説明出来るとかっこいいから覚えておきましょう。
 川越銘木センターという会社さんの女将さんから教わった概念で、盆栽を理解するとそのような事になります。

もしもこのページから来訪していらっしゃるのであれば・・・・川口市の矢島清芳園さんに行ってみましょう。多くの盆栽園に伺いもっとも共感するものを覚えるのが矢島清芳園さんです。小品および雑木を主に培養されていらっしゃいます。

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2019.04.13 ジャイアントセコイア

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2019.05.03 上画像から20日後くらい。いい感じの葉の色に。成長再開直前といった様子。
木瓜鉢。そこそこの鉢です。作家さんの落款があります。

発芽から14ヶ月目。すでにそこそこ見れる樹になっています。鹿沼土で育てると良好。日本人で初めて発見し公開したのがなんと僕です。たったそれだけの事でした。ジャイアントセコイアは日本では栽培が難しいとのことでしたが盆栽であれば難しくないでしょう。鹿沼土はペーハー5程度の酸性。
 杉を参考に育てると良いでしょう。八房性のジャイアントセコイアが発見されればより盆栽に適しているはず。あとはどれくらい暑さに耐えるか。この子は2017年の大猛暑を越えましたが・・・・今後日本で人気の樹種になるかも?※栄養多過ぎです。ノウハウを得る為に極端な事をしています。

ジャイアントセコイア。世界最大体積の生命です。これまで日本では培養はほぼ不可能と言われてきましたが発芽と維持まではなんとか僕が道筋を立てました。しかし盆栽に仕立てるとなるとド素人なので矢島清芳園さんに実生の子をいくつか寄贈させて頂き、仕立ててもらうことに。需要があれば矢島さんが増やして棚場に並ぶかも?樹が好きであれば当然にナンバーワンの巨木にあこがれますから需要があるかもしれませんね。

花台は銘木の杉。年輪の間隔が詰まった天然杉。植林して育てた目荒な杉とは価値が異なります。
今回撮影の角度では色味が分かりませんがとても良い色。川越銘木センターさんで購入しました。
銘木と盆栽。そんな画像にもなっています。

令和元年初日に、久しぶりに川口市の盆栽園『矢島清芳園』さんに行ってコナラ盆栽を二つ譲っていただきました。

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コナラ盆栽ちゃん その1 『立ち上がりに一曲(いっきょく)』そんな言葉があるのですが、まさにそんなコナラちゃん。立ち上がりに大きくカーブが。確かに・・・・通の盆栽士さんの棚場ってこういう雰囲気の樹がありますね。針金の痕跡なし。

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コナラ盆栽ちゃんその2。かなり古い。針金の痕跡なし。

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幹に穴が開いています。うろ。コナラは木材としては耐水性が低く枝を抜いた後に心材が朽ちたのでしょうか。樹齢何年くらいなのか?不明ですね。しかしかなり古いでしょう。


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森を所有するオジサンと仲良くなり、その土地であれば生えているものなら何でも採っていっていいよとの事で、お言葉に甘えてコナラの実生を頂いてきて鉢に上げました。5本ほど根付いています。コナラは実生1年生も素敵ですよね。かわいい。

僕の場合はこういう考えです。古い樹、そこそこ古い樹、そして実生の赤ちゃんを揃えます。すると・・・・どの子もその日の状態を愛せます。むしろ今日のままでもいい。成長しなくてもいい。そんな心境になります。若い樹しかないと触り過ぎてしまう事があります。明日、来月、来年、そしてそれ以降を期待し過ぎてしまう事にもなります。今を楽しむ。今を愛する。とても大切な事。

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この子は・・・・うーんと。2017年の大盆栽まつりにてミニ盆栽専門業者さんから購入したコナラ。

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この子は・・・・うーんと・・・・2016年秋に個人売買で譲っていただいたコナラの懸崖(けんがい)。植え替えの度に引き起こしています。こんな角度でいいかな?コナラ盆栽は2019年になり本格的に注目しています。これまではなんとなく所有していました。10年は経ってない樹なのかな・・・・うーんと。5年程度なのかな~。

僕はケヤキ、モミジ、コナラをメインに育てています。

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庭に生えてきた実生のケヤキ。この子は十字葉っぱの後に二つの芽が生えてきました・・・・それを利用して箒作りが無難でしょうか。
令和元年二日目に撮影してみました。この高さで箒を目指しましょう。それは運命。さらにこんな事をしてみましょう・・・・

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実験。日中は屋外。曇っていても雨が降っていても屋外。夜にLEDで成長を促してみる実験を続けています。他の子より数歩先を行く成長具合です。ただし・・・・それは他の機会にて

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赤松の寄せ植え。こちらの子は某所で枯れかけているのを値引きしていただき引き取ってきました。植え替えが少なく枯れ始める直前という様子でした。しかし丁寧に植え替えてLEDで日照を補助してあげたら成長再開!天候不順が続き日照がかなり少ない状況ですからこれは行ってよかったと思います。

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芽が大きくなるのが早いような気がします。

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この子は庭のちょうどいい辺りに生えてきました。・・・・何か面白いことを・・・・2~3年ほど地面に植えたまま盆栽として仕立ててみましょうか。鉢で育てるのとどんな差が現れるのか?実験的に挑戦してみましょう。最終的には取り木で鉢上げするのが良いのでしょうか・・・・どんな性質の子かまだ分かりませんが、この場所で様子を見ましょう。成長が早いと思われます。常識的に考えればそうです・・・・しかし実際にやってみないと何が起こるか分からない。少なくとも成長が早いという事は盆栽では悪い方向へ向かうことでしょう。間延びしてしまうはず。その様子はネットに公開し礎的な情報になれば幸いです。


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際どい小品。親指以下の鉢。これで3年目かな?
Tポイントが1000ほど。その価格で色々探していたらヤフオクで岡山県の出品者さんがこの子を。その後1本も枯れないでここまできました。小さい盆栽はかわいいので人気がありますが、エクストラベリーハードモードです。管理が大変。

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この子は・・・・2017世界盆栽大会の会場で購入した子です。寄せ植え。1本も枯れていません。1000円くらいだったかな・・・・すでに1年くらい経過していた子なので満3歳くらいでしょうか。今年はしっかり手を入れてあげよう。

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ドラフト もぐもぐもぐもぐもぐ [太陽活動低下問題]

ドラフト

レイアウトチェック用にページを開いています。
後日仕切りなおして公開します。
あくまでもこのページはレイアウトチェック用のページです。

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ジャイアントセコイアを盆栽や鉢植えで育てよう [ジャイアントセコイアのはなし]

※追記あり。2019.05.22
川口市の盆栽園『矢島清芳園』さんにジャイアントセコイアの実生2年生と発芽直後の苗を寄贈させて頂きました。日本初のプロによるジャイアントセコイアの盆栽仕立てが始まりました。
度々お伺いさせて頂いている盆栽園さんなのでレポート公開の予定です。現時点でジャイアントセコイアを観察して「プロはさすが過ぎ」というプレビューコメントを頂いています。
僕の方でもジワジワと培養を続けますがプロの介入が始まったのでジャイアントセコイアを盆栽として培養するナレッジが加速する事でしょう。
海外の盆栽ファンにも注目の展開になりした。日本の盆栽士は別次元の知識と経験。末永く見守っていただければと思います。
矢島さんはプロなので最終的には販売する事になると思います。需要が分かりませんが、挿し木し易い事と成長が早そうなので数年で販売出来るレベルになるかも?

これは楽しみな展開。ぜひお楽しみに。

さて。あらためて仕切り直しましょう。

ジャイアントセコイアを日本で育てること。
それは容易ではないとの情報が溢れています。
既存の情報を全て疑い、ゼロから様々な実験を重ねた1年。
今回公開する方法で栽培すれば育てやすいでしょう。

全て僕が実験し実証した事のみを掲載します。
聞いた話の類は一切掲載しません。

これまでネット界隈で公開されていた情報とは全く異なる内容です。
これまで日本ではジャイアントセコイアの培養は困難との話が定説でしたが、
僕の発見により「培養は比較的楽」という事が分かりました。

結論から言えば鹿沼土で育てるだけです。
PH5程度の酸性土。なんと酸性土が大好きだったという訳です。

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撮影2019年05月2日
発芽2018年2月
盆栽の技術にて一度目の植え替えを行った後に撮影。
植え替えはソメイヨシノが咲く前に行っています。

結論を淡々と公開します。

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要するに・・・・・ [太陽活動低下問題]

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もぐらのもぐチームが研究を続けている太陽活動の件。

一番の発見は「太陽活動がリピートしている客観的証拠を発見した」

ここが最大のポイントになるわけだな・・・・

東北地方における夏期偏東風を手掛かりに一連の発見にたどり着いた訳だけれども・・・・
それはそれとして大切な事であるが・・・・

人類にとって最大の重要ポイントはリピートの証拠の発見になるわけだ。
そしてリピートの証拠さえあれば、他のことはおのずと証明されるわけで・・・・

となると・・・・

リピートの発見を強調した発表をいますぐに行うべきなのか。

やっと自らを客観視できました。

夏期偏東風もそのリピートにおける各論という訳か。
視野狭窄を起こしてしまっていました。

まだまだアホアホですね~。本当にBAKAだったわ。

それじゃあ、その件を数日内に行いましょうか。


タイトル「太陽活動のリピートを発見」

その発見は何を意味しているのか?
なぜ発見したのか?
日本ではその影響で何が起こっていたのか?
氷期間氷期も太陽活動のリピートが原因の可能性
この世界の多くの事に関わる事実。

概括はこんなものでしょうか。

よーし。再開だ。










映画バースデーワンダーランドを観たよ。ネタバレ一切無し [えいがのはなし]

某女子から・・・・観たい映画があるので一緒に行こうと連絡が

某女子は自分からそう切り出すも上映映画館や時間などは一切チェックしていないもので、全て僕が情報収集することが当たり前になっています。

「観たくないならいいけど」というメールに「タイトルを聞いただけで観たくなっちゃったな♪」と返答する事もまたお約束。男性ならおおよその人が美人と評価する某女子。しかしやっぱりそういう女子は全肯定が必要です。

メイクをして家を出てあとは周囲がサポート。そんな人生をよく続けられるなあと関心しますが、僕のようなキャラクターもまた存在しうまくかみ合っているのでしょう。


今回観たいという映画はバースデーワンダーランド。日本のアニメ映画。
情報を検索していたら女子二名が主人公なのだろうと分かりましたが、どんな映画なのか?一切事前情報無しで観てみようと思いましてストーリーに関してはあらすじさえ知らないで映画館のシートに座りました。あらすじさえ知らないで観る映画はとても楽しいです。僕はなるべくそのようにしています。そして今回の映画はいっさい事前情報を知らないで観るべき映画でした。

僕の勝手な事前予測だったのですが、女子二名が誕生日にケンカをして仲直りするような、ふつうな映画なのかな?そんな風にイメージしていました。ふつうな女子が登場しふつうな朝から始まります。


ところが・・・・・まさかの展開に。
劇中の主人公女子と僕は同じ体験をする事に・・・・
『ええ?マジで??』
この後どうなってしまうのか?まさかの展開に衝撃を受けました。


映画が終了し思った事は・・・・・とても優しい映画。優しさが溢れている映画。
さらさらと爽やかに展開。
観てよかったな。
いい映画だったな。
すごくそう思える映画でした。


観に行こうかな?なんて検討中であればぜひ行くべきだと思います。
バースデーワンダーランドは優しさがあふれた素敵な映画です。





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