もぐらのもぐ インターネット絵本←こちらからリンク
So-net無料ブログ作成

太陽活動関連の用語を再考すべき?の巻 [太陽活動低下問題]

papamogu.jpg
『ぱぱもぐ』

みなさんこんにちは。

太陽活動関連記事を楽しみにして下さっているアクセス者さんが300人程度いらっしゃるはずとの報告がありました。という訳で定期的に関連記事を公開していこうと思っております。
(検索で新規に来訪して下さる方とは別に常連さんとして)

今回は・・・・シューペラー極小期、マウンダー極小期、ダルトン極小期、などの『極小期』という用語が適切なのか?考えてみたいと思います。

続きを読む


nice!(2) 

当ぶろぐ人気記事まとめ [もぐらのもぐ関連]

このぶろぐは、2019年3月21日に10周年をむかえます。

それなりに長く更新してきているので人気記事があったりします。ここでまとめておきましょう。

検索エンジン経由で訪れた方に、インターネット絵本もぐらのもぐ をPRする目的で更新しているので、読み物系の記事が多くなっております。

続きを読む


偏西風蛇行の理由は?原因は?太陽活動の変動の可能性・分かりやすく [太陽活動低下問題]

papamogu.jpg
『ぱぱもぐ』

みなさん、こんにちは。
本日は・・・・

偏西風蛇行は太陽活動の変動から発生している可能性

この件についてプレゼンテーションします。

今回お伝えする事実は「史実の出来事と密接に結びついている」のです。特に日本人の皆さんなら受け入れやすい説になっております。


盛岡高等農林学校における初期冷害研究 若尾紀夫氏
https://core.ac.uk/download/pdf/160748922.pdf
こちらのドキュメントを後ほどお目通し下さい。
今回発表の内容はそもそも日本政府文部省が明治時代に命じて始まった研究を基にしております。
このテーマの研究初期の様子がそちらのドキュメントにまとめられております。



さっそく始めましょう。

続きを読む


今日は杉並区でもぐらのもぐ会議 [もぐらのもぐ関連]

うーん。

生きてて良かった!

そんな日になりました。




太陽活動の変動と大気還流・補足 [太陽活動低下問題]

2019年5月6日メッセージ
近日この補足エントリーを大幅にアップデートします。
興味深い客観的証拠を入手。それを根拠により核心に迫る事実に辿りつきました。
掲載したままにしておきますがアップデート後にお目通し頂くべきだと思います。
直近240年の太陽活動をよりロジカルに説明できるようになりました。




papamogu.jpg
『ぱぱもぐ』

https://mogura-no-mogu.blog.so-net.ne.jp/2017-11-21
上記リンク記事の補足になります。

現時点で報告しておくべきポイントについてまとめます。

このページは本編に訪れた方のうち、30人に1人くらいの方が訪れて下さっています。
きっとここまでお目通し下さっている皆さんは一定以上の頭脳をお持ちの方でしょう。そんな皆さんならこのページは楽しい内容となっていると思います。

ではさっそく始めましょう。なおこのページは私がリードしますが各発見はもぐらのもぐチームのそれぞれのメンバーです。


続きを読む


【エピソード3】太陽活動120年周期と偏西風蛇行・つづき の つづき [太陽活動低下問題]

https://mogura-no-mogu.blog.so-net.ne.jp/taiyou-katsudou-episode-2
このページは上記リンクの続きになります

※このページから来訪されてしまった方は下記リンクからお目通し下さい。
https://mogura-no-mogu.blog.so-net.ne.jp/2017-11-21



musked-rider-v3mogu01.jpg
『謎のライダー』


今日の最後に・・・・もう一つ教えてくれ・・・・『マウンダー極小期』について・・・・
tv-tokyo-fig-rider-01.jpg
西暦1600年頃から黒点観測の歴史があると教わった。そして、観測が始まってすぐに黒点が極端に現れない時代『マウンダー極小期』が約70年訪れたという・・・・。

『マウンダー極小期』はメディアなどでは『ミニ氷河期』と呼ばれている。

次のサイクル25以降はミニ氷河期に突入するという指摘もある。

 この期間は人類激減の危機があったと聞く。和製インディージョーンズと呼ばれる某教授が民法の番組でマウンダー極小期やミニ氷河期について不安を覚えざるを得ないような解説をしていた。氷河期到来と人類の危機を唱える第一人者といえる著名な教授だ。まさかまともに事前調査していないなどないだろう。当然に確たる根拠があるから自信を持って民法の番組などで訴えていると思うが・・・・長期的な経済や出生率など世界のビジネスや文化活動に関わる大きなテーマだ。確たる証拠もなく危機を煽るなど悪影響でしかない。情報テロリストと言われかねない。だからこそ某教授はベストを尽くした調査とデータを踏まえて発言しているはずだ。某教授は確たる根拠を前提に発言しているはずだ。するとマウンダー極小期はいわゆる『地球寒冷化』が起こっていたはずだと俺はそう信じているが・・・・

こんなネット記事もあったな
「ミニ氷河期とはいえ、本格化すれば北海道まで氷河が押し寄せ、アメリカは五大湖まで氷に覆われる。欧州も壊滅的です。穀倉地帯の大部分で収穫が不可能になり、食糧危機は必至です」(×××研究所・××××主任研究員)
引用元https://news.infoseek.co.jp/article/postseven_488511/

実際はどんな事が起こっていたのか?アクセス者さんも関心が高いトピックスのはず。

続きを読む