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命名:もぐらのもぐ相対性理論 [太陽活動低下問題]

問い合わせがあり・・・・・その流れの中で
一連の発表の総称が必要では?と考えました。

太陽活動のリピートそして気候への影響など二次的リピートをテーマにしたこの研究の総称は

もぐらのもぐ相対性理論

と命名しておきます。

せっかく面白い発見をしたので
アインシュタイン博士へのオマージュとしてこの命名をしました。






アインシュタイン相対性理論(一般・特殊)
もぐらのもぐ相対性理論(基礎・発展)※といってもこちらのスケールは圧倒的に小さい。ミニ相対性理論。

ただし夜に宇宙を眺めて目に入ってくる光=恒星のメカニズムに迫るものなので結果として全宇宙のあちらこちらで起こっている可能性が高いことになるので宇宙スケールと言えば宇宙スケールになりますね。アインシュタインの相対性理論は海に例えるなら海全体の話でありこちらは砂粒(恒星)がテーマになるのでしょう。

アインシュタインの相対性理論は、光は常に一定の速度(等速運動)である。という気づきから多くの事実を発見しました。
もぐらのもぐ相対性理論は、太陽活動のリピートの発見を突破口に多くの事実を発見し始めています。

人類に二大相対性理論が現れました。ジャジャーン!(ええっ!?本気で言ってます?@@,)

三つ目の相対性理論は何をテーマに誰が発表するのでしょうか?
ここを見ているあなたかも知れない!

以上です。
もぐらのもぐ太陽活動気候変動研究プロジェクトチーム

※正体不明のチームです。プロフィールなどは永遠に非公表です。
※もぐらのもぐ初期作者は一切絡んでいません。ドメイン更新やサーバー費用の負担は続けて下さっているようです。
※色々不明です。自分たちでもよく分かりません。


宇宙の果てがどうなっているのか?それを知らずに死ぬわけにはいきません。
しかし待っているだけではそれは降りてこないような
とことん突き詰めれば分かるものなのでしょうか?それはさすがに難しいのでしょうか?
とっかかりさえ掴めばいい線までは行けそうな気がします。
うーん。考えると眠れなくなりますね。

宇宙の果てについて研究する方が楽しそうですからね。
楽しいこと大好き。やっぱりそれに挑戦したいですよね。
本当にどうなっているのでしょうか?うーん。