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ドラフト もぐもぐもぐもぐもぐ [太陽活動低下問題]

ドラフト

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あくまでもこのページはレイアウトチェック用のページです。

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CO2温暖化による寒冷化の時代?

マジで言ってたら病院行った方がいいですよ

でもその言葉の響きは好きかも

ってことはCO2温暖化による寒冷化による温暖化ってのも起こるのかな?



【ほぼ解明】地球寒冷化?ミニ氷河期?太陽活動低下&黒点減少とは何か?現在の様子・2018、さらに2019は?わかりやすく。 [太陽活動低下問題]

追記あり:2019/05/16


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黒点観測数グラフはSILSO・ベルギー王立天文台の国際基準のデータをお借りしています。
http://www.sidc.be/silso/

こちらのエントリーでは、太陽黒点観測数低下、それによる気候変動、地球寒冷化などの真実について発表させて頂きます。太陽黒点の発生が不活発化していると報道されていますがそれがどんな影響を与えているのか?1世紀以上前の研究に遡るなど本格的な研究結果の発表を行います。

世間に広まる不安を払拭したい。出生率や経済に悪影響。それが主目的の発表です。

今日は「Aバージョン」の内容を公開しております。


English
https://mogura-no-mogu.blog.so-net.ne.jp/2019-02-15-discover-120-year-cycle

※図版追加、より分かりやすく加筆あり。ご好評を頂いております。ありがとうございます。

先に言っておきますが・・・・・
公開が遅れている『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||(第四作目)』よりも楽しめる記事かも!?m9(`・ω・´)っ
(庵野監督には申し訳ないですが・・・・こっちの『リピート』の方が衝撃的でしょう)

日本史が大好き!そんな方なら尚更楽しめるでしょう。日本史は太陽活動と密接な関係があります。

西暦2019年3月21日にインターネット絵本もぐらのもぐ(非営利サイト)、そしてこのぶろぐ(非営利ブログ)は公開から10周年。
今回発表の内容は10周年特別企画として気合を入れてみました。

三つほど重要な事前報告

★事前報告その1
真実を解き明かす為に、忖度(そんたく)する事なくとりまとめて発表しています。忖度していたら『真実』には辿りつけないものです。研究の道に入った者が忖度する事は罪に等しい行為です。研究者はただ真実を追求し、真実を述べるのが社会における義務です。ですから邪無心で率直に真実を発表させて頂きます。真実など知りたくない、忖度されオブラートに包まれた無難な話を聞きたいのだ、という方はここで退出して下さい。


★事前報告その2
筆者はいわゆる定型発達者になります。常識の理解、常識的な思考が出来ることを臨床心理検査で確認済みです。すなわち今回のプレゼンテーションは常識的理解の集合体となります。今の時代にこの件の確認は科学に関する情報の発信者として必須と思われますので告知しておきます。

こんな事実を冒頭で・・・・

アル・ゴア氏らが主張する『CO2人為的温暖化説』は客観性が無い、荒唐無稽、妄想などと世界中から散散なツッコミに遭っていますが、アル・ゴア氏はその問題で世界に波紋を広げるより以前から精神医学系サイトや関連書籍において『アスペルガー症候群』最新では『自閉症スペクトラム』を指摘されていた人物です。
 アスペルガーの典型症状とは、客観的思考が出来ない。客観という概念を理解できないので、ものすごく非合理な発言をしてしまい周囲に波紋を広げてしまう気質。自分にとって都合良く現実を歪めて理解してしまうなど、そのようなトラブルを起こす気質をすでに指摘されていたわけですが、気質が現れやすい科学理解の発表について客観性がないと世界中から指摘され続けているのですから、その指摘が事実だったのでしょうか・・・・

以降のアスペルガーの理解は自覚が無く療育を受けていないケースを前提にしています

捏造するならもっと巧妙にするはず。あの説はどうも捏造云々というような印象ではなく、率直な表現をすると『よほどのBAKA』な話なのです。そんな内容を真顔で延々と主張し続けてしまっています。つまり常識を前提とした相互的なコミュニケーションが通じない人物であり、その一方通行な様子も診断基準相当です。そんなアホアホな説を日本にて鵜呑みにして広めてしまったのは鳩山由紀夫氏。最近では大地震は人間が原因だ!と突如アホアホ理解のツイートをして北海道警にデマ認定されるも、相変わらずその事にコダワリ続けるなど、首を傾げる発言と相互的なコミュニケーションが通じない様子が常態化している人物・・・・とこんな指摘をしていたら矢継ぎ早に放射性物質に関するアホアホツイートで波紋を広げています・・・・。あの説は特徴的な気質の政治家らが絡んでいる事に気づくべきです・・・・・
(プーチン大統領、メイ首相、トランプ大統領らはアル・ゴア氏らを詐欺、嘘っぱちなどと指摘して全く信じていない。ヤルタ会談参加国であり連合国連合設立主要国家がそんな態度。日本はこの問題でも敗戦国的状況にある。ドイツもいまだに信じている・・・・敗戦国側がアホアホ温暖化対策に大金を注ぎ込む事は戦勝国側にとって有利な事・・・・)


西暦2018年に沈みゆくツバルが実は国土が拡大していると報道あり(AFP通信)。
参考https://www.afpbb.com/articles/-/3161922
「沈みゆく島国」ツバル、実は国土が拡大していた 研究
2018年2月10日 10:06 発信地:ウエリントン/ニュージーランド

ある島国のごく一部が沈降していただけなのに世界中が沈没していると妄想して慌てて発表していたのです(しかもアル・ゴア氏らは測量すらしないで断定していた事になる。地球の陸地が一部沈降する事があるなどの極めて当たり前な理解が出来ていない事もあらためて証明された)。つまり激しい思い込み・・・・アスペルガーあるあると言える典型的としか言いようがない視野狭窄的理解・・・・そもそもいまだにCO2の増加が人為的か?CO2が原因で温暖化していたのか?最初の一歩目を証明できないままにワーワー騒いでいる状況でツバルの件。アスペルガー的思考が説の全体にあふれています。視野狭窄の繰り返しとはつまり『質的障害の反復』を起こしているので世界中にいる定型発達的(常識的)立場の識者らから「BAKA過ぎるにもほどがある」と猛ツッコミされてしまっているのでしょう。
 イギリスの最高法院では判決として9つのポイントが指摘されましたが、アスペルガー思考から生まれたであろう『質的障害の反復』を指摘されていたと言えます。
 その映画でCO2による人為的温暖化を全く証明出来ていませんが、アスペルガー的思考すなわち質的障害の反復を確認出来る内容ですから『かねてから指摘されていたアスペルガー傾向を自ら証明した映画』と言えます。意図的に行おうと思ってなし得る事ではありません。しかも全く自覚出来ていない事も証明してみせています。世界中から客観性について指摘があっても独自のコダワリが大変強くそれら指摘に耳を貸さずに自閉し聞き入れない。つまり『相互的な社会関係における質的異常』。そのワンセットが確認されてしまいます。典型中の典型というべき状況に思えます。
 一言で言えば『終始客観思考が出来ていない。しかも無自覚』。そんな実態ですから世界中から批判が止むことは無いでしょう。

アル・ゴア氏らは常識的な感覚の証明を必要としません。最近なんか暑くね?そんな風に思いつきレベルで確信した事がこの世界の真実の出来事になってしまうのです・・・・だから入念な下調べを行いません。自分の主張に都合良さそうな事をあてずっぽうに証拠認定して勝手に納得。アル・ゴア氏、鳩山氏の波紋を広げる行動様式は特徴的過ぎるのです。自分の誤りを頑固として認めないのも典型。
(特徴的な気質を示すグループを統計化し診断に用いる為にアメリカ精神医学界がDSM(統計・診断マニュアル)にて定義化した。アル・ゴア氏らの様子は典型中の典型といえる行動様式を示している。説の内容だけでなく日常においても特徴的な様子。ただ単に少しの勘違いをしているという様相ではない)

アスペルガー傾向がある人に『映画:不都合な真実』の視聴を控えさせるべき。不可逆的な妄信に繋がる可能性。事の細部にコダワリ過ぎて全体像視点を想像できないその気質の人達には事実に思えてしまうのでしょう・・・・気質による視聴制限という概念がこの世界に必要となるでしょう。その話はまたいつか。

さて。特徴的な気質が推察される明らかに客観性がない極端な気候変動説は距離を置いて研究しました。それらを適切に評価した事により現実的な気候変動のシナリオが浮かび上がってきました。
 アスペルガー的思考と言える視野狭窄の反復から生まれたと推察される説は少なくはなく世間に波紋を広げているものです・・・・

この取捨選択についての理由は別エントリーにてより詳しく
https://mogura-no-mogu.blog.so-net.ne.jp/co2-global-warm-dsm5-01
※不幸の連鎖を生まない為にもこの件はタブーにしないで議論すべきでしょう。

この取捨選択を行ったことにより、世間の大多数の人が「なるほど。それなら信じる。筋が通っているね。論拠が明白」と仰って頂ける現実的な研究結果を導けております。これまでは論拠がどの説もあやふやだったという事になりますが・・・・



★事前報告その3
太陽黒点観測データや気象データは近代以降のものしか存在しません。それを補う為に史実の出来事や古い記録を用いており、科学データ + 歴史資料を包括した発表となります。


では本編へ
読みやすいように『三人プレゼンテーション』で進行します。

衝撃的な客観的証拠と常識的な考察で、世界に広がる妄想の類から解放して差し上げましょう・・・・!

迷わず行けよ・・・・行けば分かるさ!

変身・・・・・ッ!

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『謎のライダー』

『もぐらのもぐ作者ぶろぐ』の『さくしゃ』がある病で療養に入るとの事で(呼吸器系)、今回は俺がプレゼンテーションをリードする。

俺はあいつのように優しくはない。少々辛口でな・・・・・。いつもの調子とは異なる事を覚悟してくれ。真実を知るには無情でなければならない。研究は日常生活のように忖度(そんたく)など必要ないからな。

今日は

『太陽活動低下による地球寒冷化』

この件について分かりやすく解説する。


この問題に関して情報が錯(さく)そうしており、どの情報が本当か?分からないよな。

世界各地のチビッ子やママさん達から太陽活動の低下による地球寒冷化を心配している声が多く届き、本格的に研究し始め間もなく2年。ようやく人類に向けて発表できるところまで辿りついた。まだまだ研究は続いているがおおよその全体像の把握が出来た。

今回発表の内容は西暦1906年に日本政府文部省が『関豊太郎』教授に命じたある調査も基礎となっている(凶作原因調査報告・官報第7134号及び第7135号・明治40年4月)。当時は国民間での議論に発展するも真相解明に至らないまま西暦1960年代頃に研究も議論も自然消滅。今回発表で再び日の目を見る事になるのだろう。実に110年以上の時を越えて決着をつける事になる。つまり今回の我々の発表は事実上、当時文部省が行った調査に対する最新の研究結果の報告となる。
※『関豊太郎』教授は西暦1867年(慶応3)江戸時代末期に生誕
kanpou-7134.jpg

さて

いつもの通り『ぱぱもぐ』そして『かえるさん』にプレゼンテーションしてもらおう。

ぱぱもぐ』は、もぐらのもぐインターネット絵本の世界にて教授を務めている。
かえるさん』は同じ世界で博士を務めている。

共にこの問題についてよく研究してくれているキャラクターだ。

今回の発表を童話のキャラクターが?冗談ですか?などと笑うなかれ。その文部省の命じで始まった研究は議論を巻き起こし、童話作家・詩人『宮沢賢治・みやざわけんじ』先生も作品内で考察に挑んでいたテーマになる・・・・このテーマにおいてのこの表現は宮沢賢治先生へのオマージュになろう。その件は後程。※『関豊太郎』教授の教え子だった。

先に言っておくが・・・・遅かれ早かれ、いずれ人類は滅びる。だから絶望のラストを迎えるような事になっても失望しないでくれ。勇気が無い者はここで立ち去って妄想世界に引きこもるのも良いだろう。

参考として・・・・世間のミニ氷河期人類危機説の一例

理化学研究所・戎崎俊一主任研究員
「ミニ氷河期とはいえ、本格化すれば北海道まで氷河が押し寄せ、アメリカは五大湖まで氷に覆われる。欧州も壊滅的です。穀倉地帯の大部分で収穫が不可能になり、食糧危機は必至です」
引用元https://news.infoseek.co.jp/article/postseven_488511/

元NASA上級研究員・桜井邦朋博士
「世界の穀倉地帯や漁場が変動する影響で、世界人口80億人のうち、約20億人が飢餓と病気で死亡する危険性があります。とくに日本のように食料自給率が低い国はその影響を強く受け、国家存立さえ危うくなるかもしれません」
引用元https://news.infoseek.co.jp/article/postseven_488511/
※引用元にある某教授は学生に対する暴力行為(学園内で馬乗りになり暴行)で逮捕。執行猶予判決があった。ありえないような事件。某教授も太陽活動低下からの極端な気候変動説を民法などで披露していた。


これが事実なら大変な状況だ・・・・

さっそく始めるか・・・・『ぱぱもぐ』そして『かえるさん』よろしく・・・・・。


papamogu.jpg
『ぱぱもぐ』

みなさんこんにちは。さっそくですがプレゼンテーションを開始しましょう。

今回はいつもの『ゆるふわもぐらのもぐワールド』とトーンが異なりますが、人類にとって大変重要な話題となりますので、『謎のライダー』さんと一緒に進めるのは良い事だと思います。ただし我々はさほど深刻には考えていません。
 お腹が大きい妊婦さんもアクセス者さんの中にいらっしゃると思います。これからママやパパになる皆さんも心配されて検索されたのだと思います。ですから結論を先に言っておきます。この世の終末のような状況になんてなりません。史実の出来事を根拠にお伝えしていきます。史実にはそのような記録は残っていません。冒頭の極端な説は何を根拠に算出したのか?不明です。様々な観点から辻褄が合わなく客観性があるとは思えません。大変失礼な指摘の仕方になってしまいますが・・・・物事のごく一部のみを都合よく繋ぎ合わせているように見えます・・・。
 CO2温暖化説でも物事のごく一部のみを都合よく取捨選択している事は指摘されていて、ロシア政府の国家公式広報サイトのリリースでも指摘されています。

https://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/2010/01/11/4595833.html
※現在リンク先消失・長いリリースから一部引用
「ロシア経済分析研究所は同説(補足:CO2温暖化説=アル・ゴア氏らの説に対し)の基盤とする気候分析がごく一部の観測データしか使用していないと主張する論文を発表。」西暦2010年1月11日付。つまりビックリするほど独善的で視野狭窄的な発表について、このような表現で指摘されていたのです。国家広報サイトのリリース内で・・・・

参考・CO2温暖化説に対する常識的指摘の一例。結局は特徴的な視野狭窄(つまり気質)を指摘されているに等しい。直接の表現は無いが『よほどのBAKA』と指摘されているにも等しい・・・・
http://www.takenoma.com/article/2005/05/31/592/
竹田恒泰氏公式サイト 竹の間

ごく一部に視野狭窄してしまう取捨選択を反復させて生まれた極端な気候変動説は、一応は現実を元にしているので一瞬は本当のように聞こえてしまうのですが冷静に検証するとビックリするほど『あてずっぽう』。しかし発表者は真顔。間違いを指摘されると烈火のごとく怒り出す。そうじゃないと優しく分かりやすく指摘してあげてもそもそも常識を前提とした相互的なコミュニケーションが成立しない。そんな特徴的な様子が『極端な気候変動説』にて確認されてしまう事を否めません。

それぞれの学者さんがどんなに真剣であろうと、荒唐無稽な極端な気候変動説は出生率や経済活動にとって悪影響となります。「一つの説だから」で済まされるものではありません。今回の発表は明らかに客観性がない説は率直に指摘させて頂きます。(ごめんなさい)

さて・・・・

では、根拠の無い温暖化説、極端な寒冷化説をバッサリと切り捨て・・・・現実的、客観的な研究で見えてきた結果を発表していきます。

まず、みなさんの記憶に存在する太陽活動低下による地球寒冷化に関する情報を一度忘れてください。ゼロから話していきます。

実はそんなに難しい話ではないので安心して下さい。


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ジャイアントセコイアを盆栽や鉢植えで育てよう [ジャイアントセコイアのはなし]

※追記あり。2019.05.22
川口市の盆栽園『矢島清芳園』さんにジャイアントセコイアの実生2年生と発芽直後の苗を寄贈させて頂きました。日本初のプロによるジャイアントセコイアの盆栽仕立てが始まりました。
度々お伺いさせて頂いている盆栽園さんなのでレポート公開の予定です。現時点でジャイアントセコイアを観察して「プロはさすが過ぎ」というプレビューコメントを頂いています。
僕の方でもジワジワと培養を続けますがプロの介入が始まったのでジャイアントセコイアを盆栽として培養するナレッジが加速する事でしょう。
海外の盆栽ファンにも注目の展開になりした。日本の盆栽士は別次元の知識と経験。末永く見守っていただければと思います。
矢島さんはプロなので最終的には販売する事になると思います。需要が分かりませんが、挿し木し易い事と成長が早そうなので数年で販売出来るレベルになるかも?

これは楽しみな展開。ぜひお楽しみに。

さて。あらためて仕切り直しましょう。

ジャイアントセコイアを日本で育てること。
それは容易ではないとの情報が溢れています。
既存の情報を全て疑い、ゼロから様々な実験を重ねた1年。
今回公開する方法で栽培すれば育てやすいでしょう。

全て僕が実験し実証した事のみを掲載します。
聞いた話の類は一切掲載しません。

これまでネット界隈で公開されていた情報とは全く異なる内容です。
これまで日本ではジャイアントセコイアの培養は困難との話が定説でしたが、
僕の発見により「培養は比較的楽」という事が分かりました。

結論から言えば鹿沼土で育てるだけです。
PH5程度の酸性土。なんと酸性土が大好きだったという訳です。

mogumogu-bonsai-2019-0502-05jpg.jpg
撮影2019年05月2日
発芽2018年2月
盆栽の技術にて一度目の植え替えを行った後に撮影。
植え替えはソメイヨシノが咲く前に行っています。

結論を淡々と公開します。

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要するに・・・・・ [太陽活動低下問題]

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もぐらのもぐチームが研究を続けている太陽活動の件。

一番の発見は「太陽活動がリピートしている客観的証拠を発見した」

ここが最大のポイントになるわけだな・・・・

東北地方における夏期偏東風を手掛かりに一連の発見にたどり着いた訳だけれども・・・・
それはそれとして大切な事であるが・・・・

人類にとって最大の重要ポイントはリピートの証拠の発見になるわけだ。
そしてリピートの証拠さえあれば、他のことはおのずと証明されるわけで・・・・

となると・・・・

リピートの発見を強調した発表をいますぐに行うべきなのか。

やっと自らを客観視できました。

夏期偏東風もそのリピートにおける各論という訳か。
視野狭窄を起こしてしまっていました。

まだまだアホアホですね~。本当にBAKAだったわ。

それじゃあ、その件を数日内に行いましょうか。


タイトル「太陽活動のリピートを発見」

その発見は何を意味しているのか?
なぜ発見したのか?
日本ではその影響で何が起こっていたのか?
氷期間氷期も太陽活動のリピートが原因の可能性
この世界の多くの事に関わる事実。

概括はこんなものでしょうか。

よーし。再開だ。










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