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バルト海に沈む謎の物体の正体は? [超どうでもいい系の話]

http://www.cnn.co.jp/fringe/30005445.html
ヤフートピックスのリードを見て、思わずクリックしてしまったニュース。

思わず色々空想して楽しんでしまいました。今年の春以降にその正体が判明しそうですが、このぶろぐで先に推理しておこうと考えました。

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tetote テトテ ハンドメイド作品マーケットサイトで販売してます♪ [もぐらのもぐ関連]

お久しぶりです。もぐらのもぐ公式ぶろぐ、久々の更新です。

もぐらのもぐ制作隊から生まれたオモチャメーカー的ユニット「ピノッキオ」。

そのピノッキオ名義でいくつかの、もぐらのもぐオリジナルグッズがありましたが、
サイバーエージョント運営のハンドメイド作品の売買ができるtetote(テトテ)にて販売開始し始めました。

なお、tetoteは出品数などの規模で、ハンドメイド作品系のウェブサイトでは、
日本一との事です。

tetote01.jpg

多くの作家さんの作品が販売されていますが、ハンドメイドで生まれたそれらは、それぞれにドラマや感動があり、欲しくなってしまう物がたくさんあります。アクセサリー、服、おもちゃ、いろんなモノです。

大メーカーが社運を掛けて作ったモノとは違う、作家の想いやテクニックで生まれた作品は、本当に個性があって、眺めているだけでもあっという間に時間が経ってしまいます。

私たちのページもお目通し頂ければ、それは本当に嬉しい事なのですが、まずはテトテというサイトにぜひアクセスしてみて下さいネ!

まだまだ認知度が低いサイトであり、口コミで広がっている感じですが、すごく有益なサイトだな~と思いまして、ここで紹介させて頂きます。オークションではありません。焦らないで大丈夫です。

自分の作品がお客様から感想を頂き、籠めたモノをすべて受け止めてもらった時、正直、涙が出るほど嬉しかったです。生まれてきてよかったなとか、人生が変わるようなレベルの感動でした。

また、tetoteでのお客様はすごく感受性の高い方が多いのです。作品到着後、コメントを頂ける事が多いのですが、そのコメントは「さすがです。よくお気づきになられました」と作者がうなるものです。ハンドメイド作品を愛する方は本当にすごいです。鋭いです。


ハンドメイド手作りマーケット テトテ
http://tetote-market.jp/

こちらは私たちのギャラリーです。
http://tetote-market.jp/creator/pinokio


ぜひぜひ、アクセスしてみて下さいネ!



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埼玉県 鶴ヶ島市 おいしい本格中華料理店 御園(みその) のご紹介 口コミ情報 [いろんな系]

(電話番号 営業時間等は最下段にて)


埼玉県 鶴ヶ島市 鶴ヶ丘に中華料理店が2011年10月よりオープンしました。
さっそく行ってきました。中国から数か月前にやってきたコックさんが
作ってくれるお店であり、ななんと超本格化というかホンモノ。

tennai.jpg

店内は20席。レイアウトが良くてちいさなレストランという雰囲気。
居心地が良くて、チャイニーズポップスが流れていたりしていい感じです♪

青島の日系レストランや、シンガポール、ドイツ等で中華料理のコックさんを
していたチャイニーズの方が作る料理はおいしい!しかも安い!!@@

何と言いましょうか、日本人にとって中華料理ってかなり身近だし、自分の住む
街の中に数店のお店があるものですが、ぜんぜん違う感じなのです。
僕の兄弟曰く「劣化コピーばかり食べてきてたんだね~」との事。

というか、中華料理ってその調理工程が大事なのですね。見た目がレバニラの
お店はあれど、ホンモノの味のレバニラってこれなんだ!とか、目から鱗というか、
まあ食べるといろいろ違うし本当に美味しいのです。

そんなワケで今回は中華料理店 御園(みその)をご紹介します。
詳しい事は直接お店へご連絡を。中国から来られてオープン間もなく、ウェブで情報が
一切ないので僕がまとめてみました。日々お客さんが増えてきてます。
本格中華が安くておいしい。リピーターさん多しって感じですね@@

最近、日によっては満席の時間も出てきました。みんなやっぱりおいしいモノには目がないんですね。

■平日(月~土)の日替わりランチはなんと500円!しかも量多い!美味しい!

111118-130105.jpg

画像はマーボー茄子セット。この日の日替わりでした。500円ですよ!しかもです、
茄子がほくほく?ふわっと?なんか全然違う食べ心地なのです。これがリアルマーボー茄子。

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文藝春秋 尾崎豊の「遺書」全文掲載を読んで 感想 [まじめな話系]

仕事を休んで買ってきました。

尾崎豊さんは僕より少し上の世代の人たちの歌手。

多くの歌手が尾崎豊さんの曲を歌い継いでいるから、いつの間にか僕も多くの曲を知った。

NHKのドキュメンタリーで尾崎豊さんの番組が数年前に放映されていた事があり、それ以来、関連書籍を読んだりしてきた僕には、今回の「遺書」を読むことは何か一つの答えを出すことになるのかなと思いました。


─遺書を読んで─


他殺説がありましたが、これを読めば何が本当か分かります。


今回の記事では遺書をメインに、尾崎豊という、ある一人少年の栄光の後に訪れた【破滅の日々】が紹介されています。


酒と女とクスリというすごく分かりやすいモノに溺れる日々。音楽業界の中で、曲を作っていく職人としての顔と独立したことによりマネージメントというビジネスマンの顔を持ち、ストレスはより増えていっていた。


酒におぼれて覚せい剤も使い、ボロボロになり、ああこれは死ぬかもと自覚した時に書いていたのが今回発表された遺書であったとの事。

美しくも切ない物語に受け取るのもいいし、薬物は絶対に危険だなという警告だと受け取るのもいいかもです。

ハリウッドで子役で成功し、その後、薬物で破滅の日々を送った俳優達も少なくはないですし、若くして成功した人間としてはある意味!?ふつうなその後であり、神聖化されていた尾崎豊さんの、人間らしい一面が生々しく記録されていて、読み始めはショックが大きかったです。

この記事を読んだ後に、尾崎豊さんの全てを一言で表現するなら、


「ある少年の成功と破滅を描いた物語の主人公を、リアルに演じた人」


1度目に読み終えた時は、すごくなぜか感動というか、尾崎豊は尾崎豊であるために自死に近い形で死んでいったんだなと思いました。

そして、2度目、3度目と読む度に、素晴らしい記事ではありますが、聞いてみたい事が出てきます。
あいまいな形で終わっていますが、仮釈放されてからも覚せい剤を使っていたことを、奥さんは知らなかった事のように書かれていますが、実はどこまで知っていたのか?
とか、尾崎豊さんに仕返しをしたというマネージャー氏にも、どうしてそうしたのか?一方的にマネージャーが尾崎豊さんを恨んでいたのか?角度を変えれば違う事が見えないか?そんな事などを聞いてみたくなりました。人の立場により、物事は全く変わって見えます。京極夏彦さんの小説、魍魎の函はそれがテーマでした。



理路整然と読み返してみると、客観的な記事という雰囲気ですが、実は第三者として客観的に書かれた記事ではありません。この記事のライターさんは早い時期に尾崎豊さんの遺書を繁美夫人から信頼され手渡されていた事実からも推測できるとおり、尾崎豊さんへの気持ちは愛で溢れている人。それゆえ信頼を得て、遺書を手渡されていたわけです・・・。あくまでも尾崎豊さんを現在でも心から愛して止まない人の言葉で構成された記事です。

尾崎豊イズムを完全に理解し、それを継承し、いわば伝道師のような方が書き上げた記事。いくつものエピソードを美しくつなげ、睡眠剤を繁美夫人と飲み合ったエピソードは「I LOVE YOU」の歌詞そのもの。一瞬、そのある意味耽美な世界!?に引き込まれそうになる・・・

すごくキレイに流れるように謎が解け、新事実が次々と明るみになっていき、すーっと点と点が線でつながれていくような記事・・・。でも、何度か読んでいると、あれ?という事は、これってどういうことかな?と謎というか無理やりつないでいる点と点が多々出てきたりします。

この記事により、今まで極一部の関係者しか知らなかった秘密が多く公開され、これまでよりはかなり核心に迫れる情報ですが・・・・。

いずれにしても、興味のある方は必読すべき今回の記事だと思います。そして読む際はどんな立場の人の構成であるか、証言であるか、理路整然と自分の中で判断して読むとよいかもです。



─僕の私見─

歴史にたらればは無いといいますが、繁美夫人は尾崎豊さんの求めに応じるという意味で理想の女性だったという事がすごくすごく分かりましたが、変な要求をされたら同調しないで、切り返せる女性であったら、ぜんぜん違う現在があったのかなと思ったりしました。

「クスリをくれ・・・」「これがクスリだ!ドロップキーーーック!」「あ・・・要りません」

そんな感じで尾崎イズムの火に油を注ぐのではなく、愛するからこそ水を注ぐことも必要なのかも。

僕は結婚していませんが、共に倒れてくれるのが良きパートナーかどうか難しいなと思ったり・・・。すみません。最後は話がそれましたね。


ロッカーは最後に破滅してこそロッカー!?ふつうの社会人のように生きて終わるのがロッカーではないというのであれば、尾崎豊さんの美学がそういうものであれば、他人がどうこう言おうが自分の生き様を貫き、ロッカーとして最高にカッコよく生きて、カッコよく死ねたのではないでしょうか。東京ドームを満員にして、その後見知らぬ人の家の庭でクスリの禁断症状でもがき、死ぬ。その退廃的な人生は・・・・カッコよくないか!?

いやいや、これってただのDV男(男として最も最低な部類)の話でしょ!?ロッカーなんて言葉で、ロックだなんて言葉で誤魔化すなんてさいてー!

そんな風に、色々な見方が出てくるのでしょう。


皆さんはどうお考えでしょうか。



─最後にまとめ─

僕の本音を最後に書いておきます。 ──この時期に何を目的にした記事だったのか?──

尾崎豊さん自体はDV男という描かれ方をしているわけだし、それなら誰が得るものがあるのかといえば繁美夫人の名誉回復と神聖化が目的の記事だったと思います。その視点でこの記事を読むと、前述のとおり繁美夫人にとってはちょっと都合よく点と点を結びすぎているかな?と思ったのです。(繁美夫人は誰にもできない人生を送られているわけであり、僕としては尊敬の念を強く持っています)その無理矢理感がどうしても気になり、そこをなぜだろうと考えていたら見えてきたものがあったのです。

僕が点と点が無理やり繋がれている感が否めないと言ったのは、最後の日に尾崎豊さんが病院で変な反復運動をしているのを見て親類に「覚せい剤やってないよね?」と聞いたとありました。逮捕後覚せい剤を使っているのを知らなかったという意味です。けれど、心から愛する旦那さんが長期間に渡りボロボロになっている時に疑わないなんて不自然過ぎると思います。

知っていたけど黙っていた。では、問題多々で憶測を多く呼びそうですからこの際この記事で、こういう表現でその変のことはささっと濁しておこうとライターさんは書き上げたのではと思うのです。ものすごく重要な点をさらっと一言で濁している感がしたのです。それが故意ならこのライターさんは相当デキる人ですね・・

だからこそ若き日の繁美夫人の写真が大きく載っているし、遺書掲載としながらも「我血」の実物画像がない。タイトルに関連するそちらのほうが読者としては見たいと思うのではないでしょうか。遺書発見的な記事はずいぶん昔にも発表されているとのことですし、多角的に考えて今回の記事の意図を、僕はそのように受け取りました。

キリスト教的に考えるならば、主である尾崎豊さん。キリストは愛息子さん。聖母マリアは繁美さんのトリニティー(三位一体)を完成する為のような記事だと捉えると分かり易いかもしれません。今この時に繁美夫人の名誉回復をしつつ神聖化も成し遂げトリニティーを完成させる事。それがライターさんの真の目的なのだと僕は考えました。


なぜトリニティーを構築したいのかは、それは僕が言う事ではないし、もう皆さんもお分かりのはずです。

ライターさんは巧みです。尾崎豊さんの遺書発表というタイトルで人を連れてきて、そこにピントを合わせ記事を読ませつつ、読み終わった時には繁美夫人の素晴らしさを読者に伝道しています。すごいテクニックです。宗教関連の広報物でわりと使われるテクニックですが、それを上手く転用している気がしました。かつ、遺書画像自体はまだ封印しているものもある。まだまだこの話題で記事を作れる。色々な意味でプロですね。



僕がブログでなぜこのように書くのか?僕の真の目的も書いておきます。

ドライ過ぎかもしれませんが、DVって絶対によくない。それがロックだだとか、ロックンロールだとか、そんなワケの分からない言い訳は論理的におかしいし、そんな変な理屈でDVが許されてはいけないと思う立場です。女性を幸せにするのは男の役目。自分の美学に酔って振り回したり暴力するなどありえません。この記事はその変の事すらも美化されていると受け取れたので、夢が無いかもですが、この記事を手放しに受け入れて一緒に酔ってはいけないというような事を言いたくてブログに書きました。

クスリはダメ。DVもダメ。僕が尊敬している尾崎豊さんを前にしても、その気持ちは変わりません。

DVはドメスティックバイオレンスの略の通り、ドメスティックなところが非常に危険なのです。今回の記事をそういう目線でみると、すごくすごく危険な状況なのです。

ライターさんの表現力などには感服し、尾崎豊さん、繁美夫人、息子さんには尊敬の念を持ちますが、DV問題って深刻ですし、それに対しては断固とした気持ちで臨まないと無くせません。神聖化も大事ですが、危険なことが美しく書かれ過ぎ。憧れる人が出てこないか心配。そう思ってこんな記事を書きました。

お目通しありがとうございました。



インターネット絵本 もぐらのもぐ 作者 にらさわやすおみ
http://mogura-no-mogu.com/



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駄菓子の【キャベツ太郎のカエル】の公式設定を公開!これで謎も由来も解決! [駄菓子のはなし]

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もぐらのもぐ制作隊の韮澤です。この日記を読むと、キャベツ太郎のすべての謎が解けます。メーカーオフィシャル文書を掲載しているので、情報の品質はバッチリです。では、さっそく始めます。


■キャベツ太郎の謎~まずはあのキャラクターの正体を!

あの、銀河系で一番まいうーな食べ物【キャベツ太郎】のパッケージに描かれているカエルさんに
ついて、先日このぶろぐの記事で書きました。

キャベツ太郎というソース味のスナックのキャラクターが、なぜカエルで警官風なのか?と疑問を書きました。

その後、疑問はつのるばかりでした・・・。

そこで、キャベツ太郎を販売する、うまい棒でも有名な「やおきん」さんの商品課に、直接質問させて
いただいたのです。私もキャラクターを世にリリースする身・・・。キャラクターを愛する思いが届くはずと。[目]

ここで一つ意外に知られていない事実なのですが、パッケージ裏面を見ると製造者は「菓道」です。記載されていないのですが、販売者は「やおきん」なのです。営業的なことは「やおきん」であると考え、やおきんさんにご連絡させていただきました。

小学生の頃からずっと謎だったカエルさんの件に、「やおきん」さんは文書で回答してくれました!オフィシャル文書です。

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あのカエルに関する色々な噂がネット上で氾濫していますが、ここで公式設定を公開させていただき、真相を明らかにしたいと思います。[手(パー)]

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